2017/04/23

平成29年4月23日練習

4月23日(日)は小田原リーグ団体戦に参加させていただきました。

金曜の予習が効いています。
土曜にはストリングを張り替え。
直前でしたので、同一ストリングで、縦51、横50
これが良かった。
試合前の練習10分でストロークの余計な操作がなくなった感触が得られた。

ダブルス
6-2、6-3

サービスの調子は安定していた。
この感覚を守っていれば、さほど崩れない。
ボールも走っているので、ポーチで決めていただける。
楽に展開できる。

ストロークも落ち着いて目の使い方。
球のやり取りに集中できていた。
球のやり取りに集中できていると、下半身の踏み込み、軽く細かく調整してグッとためを取れているので、腕をゆったり振れる。
その分、球が走るので落ち着いて展開できる。
良かったと思います。
かなり落ち着いてプレーできたので、チャンスを引き出せていたと思います。
ありがとうございました。

チームは8-1で初戦突破となりました。

時間が少し余ったので、身内でダブルスを2試合。
6-2、6-2だったかな?
間違っていたらすいません。
皆さんはシングルスもプレーしていたので、疲れ感がありました。


今日はこんなところで。

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2017/04/21

平成29年4月21日練習

4月21日(金)はいつもの金曜練習会ですが、年度切り替え時期で参加者は2名。
ストローク練習等をさせていただきました。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。

※巻きつけるように。手に力を入れてスイング。
 ここがねじ込むスイングの重要点。
 ボールを無造作に打つ。

この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。
高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。

※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


バックハンド

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。
すると、自然と体は横を向く。不思議なものです。
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

体を使いすぎない。
胴体が止まるからこそ、運動連鎖が効率的に行われる。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。


※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


ボレー

フォア 面を下に向ける。
    鳥の羽ばたき。結局、肩にぶら下がって肩軸でスイングするだけ。
バック 面を下に向ける(立てる)ためにも、えぐるように引く。
    


スマッシュ

肘を肩の高さに。正面向いて腕振る。
ぱっと下がること。


予測
目の使い方に注力。


今日はこんなところで。

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2017/04/16

平成29年4月16日テニスオフ参加

4月16日(日)はテニスオフを利用してシングルス練習会に参加させていただきました。
ありがとうございました。


事前の検討
ストロークで打ててきたので、ミスがないようにしたい。
あえてストレート多めであまり角度をつけずにラリーを展開。
そこからチャンスを引き出して決めていく。

ストローク時にフルスイングでオーバーが多い。
チャンスボールも同様。

ちょっと考え方を変えて、コーススケジュール、イメージを考えることに切り替え。
段々とあってきたかな。

少しだけいつもより角度をつけて、相手を楽な姿勢で打たせないように動かす。
そのうえで自分も状況判断をしながらつなぐ。
書きながら判断の感覚を思い出してきました。

ストリングは張り替えようと思います。


打てるようになってきているのだから、あえて守備力を上げる。
つまらないミスをしない。

ありがとうございました。


以下忘備録


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
巻きつけるように力を入れてスイングすることで、伸ばし気味に打球するので、その時に自然にスナップが入る。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

肩の線を30度ぐらい使うと、腕の引っ張り込みにスピードが足される。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。

高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。

(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


今日はこんなところで。

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2017/04/10

平成29年4月7日練習、9日テニスオフ参加

4月7日(金)は練習会に参加。
4月9日(日)はテニスオフを利用してシングルス練習会に参加させていただきました。
ありがとうございました。

金曜日はダブルスの試合を流した感じです。
ラリー練習もお相手が故障していたこともあり、ちょっと打たせていただいた感じです。
日曜日はテニスオフを利用してのシングルス練習会。
大変お世話になりました。
皆様の胸をお借りして大変勉強になりました。

雨による待ち時間がありましたが、うまく雨の切れ目を縫って3時間半の試合練習ができました。

うろ覚えですがすいません。
トータル6試合させていただきましたが、全敗でした。


事前の検討
ストロークで打ててきたので、ミスがないようにしたい。
あえてストレート多めであまり角度をつけずにラリーを展開。
そこからチャンスを引き出して決めていく。

うまくいきそうな試合もありましたが、その決め球でミスること多し。
ラリーも続いてくると焦れてくる。
自分に負けた感じ。

アドバイスをいただき、もう少し角度を使ってみてはどうかとのお話をいただきました。少し怖がっていたかもしれません。
振ること自体は昔の感覚で無理していたこともあったので、今の技術に合わせてそこを考え直してもよいのかもしれません。

ちょっと試してみましたが、言われて素直に行うと、ちょっと無理が多くなる。
要するに、状況判断が甘い。
このタイミングで負けてよかったかも。

リターンは先ずはコート中央に返す。
打てれば展開していく。

少しだけいつもより角度をつけて、相手を楽な姿勢で打たせないように動かす。
そのうえで自分も状況判断をしながらつなぐ。
書きながら判断の感覚を思い出してきました。

サービスは、私はドライブ主体。
グリップの厚い方には、私の球はうち頃か。
簡単にリターンで奪われるケースが多かった。

消極的かもしれないが、スライス主体に切り替えて低い打点で打たせて少なくとも叩かれない。
効率的なメイキングが大切と思いました。


ストリングは張り替えたものの、緩かった。
気温の上がり方も考慮して、怖がらずにもっと固めにしたいと思います。


打球の走り具合自体は、自分で言うのもなんですが、打てている。
いわゆる高校生のハードヒットといったところでしょうか。
真ん中に集めると、高さなどで時間稼ぎしても、球が到達するまでわずかに時間がかかるため単調になる。フラット1発にいつの間にか頼っているため、追いつかれて切り返されるともろい。

打てるようになってきているのだから、あえて守備力を上げる。
つまらないミスをしない。
チャンスボールのようなサービスを改善。
ボレーの練習時間も少し割く。

展開の再検討が必要です。
課題の見いだせた実り多き練習でした。

ありがとうございました。


以下忘備録


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
巻きつけるように力を入れてスイングすることで、伸ばし気味に打球するので、その時に自然にスナップが入る。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

肩の線を30度ぐらい使うと、腕の引っ張り込みにスピードが足される。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。

高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。

(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


今日はこんなところで。

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2017/04/02

平成29年4月2日練習

3月21日(金)は雨のため残念ながら中止。
4月2日(日)はいつもの日曜練習会に参加させていただきました。
ありがとうございました。

フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
巻きつけるように力を入れてスイングすることで、伸ばし気味に打球するので、その時に自然にスナップが入る。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

肩の線を30度ぐらい使うと、腕の引っ張り込みにスピードが足される。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。

高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。

(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
合わせて、直感力、赤黄青。
やり取りする球との間合いを感じる。
そのあたりを意識して。
状況判断に集中すること。


試合は、4先アドあり。

今日の練習には、普段から常に試合では勝っている方々が参加。
それらの方にしてみれば、軽くいなされた感じでしたが、段々とまともに打てるようになってきた。
これがしっかりラリーとして成立してくれば、あとは組み立てや駆け引きの違いになると思う。
高く上がってきたチャンスボールはきっちりとした打球がほしいところです。
疲れてきたら、ストロークでは特にグリップを握る意識が大切。


ストリングは緩かったので張り替えました。
常に使っていたほうがノッチが進んで緩かったので、張り替え。
今回は、試合が近いので、縦48lbs,横47lbs
ストリンガーの方との談笑では、1lbsの違いはあまりない。
本人の好みの打球感触に合わせる感じでしょうか。

冬から暖かくなってきたこともあったのですが、調子もよいので、あえて横糸を上げて調整をといった感じです。


今日はこんなところで。

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2017/03/25

平成29年3月25日テニスオフ参加

25日は日曜練習会が土曜日にて開催。
本日はありがとうございました。

4先アドあり。
試合結果はあやふやです。間違っていたらすいません。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

肩の線を30度ぐらい使うと、腕の引っ張り込みにスピードが足される。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。

(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。


今日はこんなところで。

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2017/03/20

平成29年3月20日テニスオフ参加

20日はテニスオフにて5H練習会に参加です。
本日はありがとうございました。

20分upのあと、試合。
6ゲーム先取セミアド
残り1Hになったところで4ゲーム先取セミアドで試合を回します。

試合結果はあやふやです。間違っていたらすいません。

第1試合 6-4
 1巡目サービスが入らず全員ブレイクスタート。
 2巡目はサービスキープでラリーでポイントを稼いだ感じです。

第2試合 6-5
 サービスは調子上がってきましたが、お相手も調子上がってきた。
 追いかける展開で何とか取りました。

第3試合 6-2
 ボレーに出ることが増えてきました。
 休憩時間にノッチの具合を見たもので、ガットが伸びた感じが。
 気温が上がってきたのでストロークが少し長くなったか。

第4試合 1-6
 お相手がボレーに上がってきてプレースメント。
 私目のリターンがお相手の伸びてくるサービスに対応できず、ネット多発。
 慣れたころには相手ペース。要所を抑えられてあえなく終わり。完敗。

第5試合 0-4
 体とラケットが重い。軽い熱中症か。
 体があったまったと思ったら終了でした。
 水筒の水道水は飲んでいたのですが・・・。
 ポカリで水分補給。

第6試合 4-3
 体が戻った。ポカリおそるべし。
 右手の握力が抜けてバックハンドが不調。スライスに切り替え。
 ほとんどお味方ペアの頑張りで決まりました。
 よかったよかった。


以下忘備録


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。


今日はこんなところで。

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2017/03/18

平成29年3月18日練習

18日は金曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。
ちょっとボレーは練習が必要です。


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2017/03/12

平成29年3月12日練習

12日は日曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。
ちょっとボレーは練習が必要です。

今年はシングルスの試合に精力的に出てみようと思います。


今日はこんなところで。

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2017/03/10

平成29年3月10日練習

10日は金曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。

参加者が女性2名、私の全員で3名。
ラリーの後、サービスリターンで、シングルスの試合です。
3ゲーム先取。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


今日はこんなところで。

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