2018/07/22

平成30年7月20日、22日練習

7月20日(金)は、金曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。

少し遅れての参加で、サービスリターンのリターンを少々。
その後試合。


スイングの勢いの呼吸を。
びゅ!っと振って、パン!と合わせる。
ヘッドスピードを稼げればいい球が行きます。


全体としてバックハンドが調子悪かったか。
グリップと肘の角度、体との距離、ヘッドが下る。
回外も使いながら打つ。


ちょっと手をこねすぎたか。
右手首の甲を軽く痛めたかな。

ガットも張り直したほうが良いかな。


22日の日曜日はいつもの練習会に参加です。
ありがとうございました。


バックハンドは、
・グリップと体の角度。
・体との距離を離す。
・ヘッドが下る。
 ※このときに体の後ろを通過するイメージを思い出しました。


フォアもバックもサービスもボレーも、グリップの角度をしっかり維持して、しっかり握る。
その上で、スイングの勢いの呼吸を。
間をとって、自分のスイングの呼吸で。
びゅ!っと振って、パン!と合わせる。
ヘッドスピードを稼げればいい球が行きます。

そして、試合中は目の確認。
球筋のイメージを強く持ち、打球後のバウンドの位置を意識しました。
これが良かったかな。


後半は気温と体調の関係で集中はしていましたが、体が少し遅れてくる。
ガットが切れたので、ゆるい方にしましたが、こっちで合った感じです。

3月に張ってからそのままでしたので、張り直そうかと思います。

がんばります。


今日はこんなところで。
以下忘備録


フォアハンド
・グリップは腹を開けて打球時の伸びた感覚で握る。
 その遊びが、フラットのスナップを勝手に生み出す。
・面を伏せて外にセット。アウトサイドイン。
・打球後にグリップを相手に見せる。

・この際にスイングの感覚ですが、引きつけて打点想定に合わせて一気に振り抜く。
 ゆーっくり!
 びゅ!っと合わせる。

基本ができていれば、ヘッドスピードを稼ぐことが回転につながる。
躊躇なく振り抜くことでした。

手首なんか考えたってできるわけがない。
打球に負けないように、ぐ!っと握る

自然と回内も生まれる。


グリップエンドとラケットヘッドの伝わりを感じながら、レベルスイング。
これで突き玉は打てる。

バックハンドも同じ。
基本を抑えて、ゆーっくり!
びゅ!っと合わせる。

このときに手首の角度を保つ。
回外が積極的に使われる。

前足が一歩踏み出せれば、
・肩が前に出る。
・腰の開きが制限される。

だから、安定的にラケット面の打球時の動きが出る。
左膝下からラケットヘッドを引き出してスイングすると、体が開いたとしても縦の動きが生まれる。


サービスも一緒。
体を開いて、びゅ!っと振り抜く。
グリップをしっかり握る。

ボールの頭を触るのか斜め横を触るのかの違いでドライブとスライスを加減する。

組み立て
これらが安定してできるので、体制が崩れてもヘッドスピードを稼げる。
最後に決める拠り所のショットをしっかり作る。
追い込む先を決めて、浅い球を誘う(作る)作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。


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2018/07/15

平成30年7月13日練習

7月13日(金)は、金曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。

この2週間、ちょっと疲れが。
体調を見ながらがんばります。


スイングの勢いの呼吸を。
びゅ!っと振って、パン!と合わせる。
ヘッドスピードを稼げればいい球が行きます。


全体としてバックハンドが調子悪かったか。
グリップと肘の角度、体との距離、ヘッドが下る。
回外も使いながら打つ。


最後は少しストロークができる時間が取れましたので、目の確認。
球筋のイメージを強く持ち、打球後のバウンドの位置を意識しました。

がんばります。


フォアハンド
・グリップは腹を開けて打球時の伸びた感覚で握る。
 その遊びが、フラットのスナップを勝手に生み出す。
・面を伏せて外にセット。アウトサイドイン。
・打球後にグリップを相手に見せる。

・この際にスイングの感覚ですが、引きつけて打点想定に合わせて一気に振り抜く。
 ゆーっくり!
 びゅ!っと合わせる。

基本ができていれば、ヘッドスピードを稼ぐことが回転につながる。
躊躇なく振り抜くことでした。

手首なんか考えたってできるわけがない。
打球に負けないように、ぐ!っと握る

自然と回内も生まれる。


グリップエンドとラケットヘッドの伝わりを感じながら、レベルスイング。
これで突き玉は打てる。

バックハンドも同じ。
基本を抑えて、ゆーっくり!
びゅ!っと合わせる。

このときに手首の角度を保つ。
回外が積極的に使われる。

前足が一歩踏み出せれば、
・肩が前に出る。
・腰の開きが制限される。

だから、安定的にラケット面の打球時の動きが出る。
左膝下からラケットヘッドを引き出してスイングすると、体が開いたとしても縦の動きが生まれる。


サービスも一緒。
体を開いて、びゅ!っと振り抜く。
グリップをしっかり握る。

ボールの頭を触るのか斜め横を触るのかの違いでドライブとスライスを加減する。

組み立て
これらが安定してできるので、体制が崩れてもヘッドスピードを稼げる。
最後に決める拠り所のショットをしっかり作る。
追い込む先を決めて、浅い球を誘う(作る)作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。


今日はこんなところで。

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2018/07/08

平成30年7月8日練習

7月8日(日)は、日曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。


いろいろ考えていたことを試しますがうまくいきません。
一旦リセット。


元スクールコーチの人と組ませていただいたときに、スイングの勢いの呼吸がつかめました。
びゅ!っと振って、パン!と合わせる。
ヘッドスピードを稼げればいい球が行きます。


フォアハンド
・グリップは腹を開けて打球時の伸びた感覚で握る。
 その遊びが、フラットのスナップを勝手に生み出す。
・面を伏せて外にセット。アウトサイドイン。
・打球後にグリップを相手に見せる。

・この際にスイングの感覚ですが、引きつけて打点想定に合わせて一気に振り抜く。
 ゆーっくり!
 びゅ!っと合わせる。

基本ができていれば、ヘッドスピードを稼ぐことが回転につながる。
躊躇なく振り抜くことでした。

手首なんか考えたってできるわけがない。
打球に負けないように、ぐ!っと握る

自然と回内も生まれる。


グリップエンドとラケットヘッドの伝わりを感じながら、レベルスイング。
これで突き玉は打てる。

バックハンドも同じ。
基本を抑えて、ゆーっくり!
びゅ!っと合わせる。

このときに手首の角度を保つ。
回外が積極的に使われる。

前足が一歩踏み出せれば、
・肩が前に出る。
・腰の開きが制限される。

だから、安定的にラケット面の打球時の動きが出る。
左膝下からラケットヘッドを引き出してスイングすると、体が開いたとしても縦の動きが生まれる。


サービスも一緒。
体を開いて、びゅ!っと振り抜く。
グリップをしっかり握る。

ボールの頭を触るのか斜め横を触るのかの違いでドライブとスライスを加減する。

組み立て
これらが安定してできるので、体制が崩れてもヘッドスピードを稼げる。
最後に決める拠り所のショットをしっかり作る。
追い込む先を決めて、浅い球を誘う(作る)作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。


今日はこんなところで。

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2018/07/07

フォアハンド考察平成30年7月7日

7月7日(金)は、練習会予定ですが降雨のため断念。

そこで自宅で素振りと過去の感覚、教えていただいた方法の確認します。


フォアハンド

・手首を使ったほうが鋭い打球が行くのではないか。
(SSCの子に教えていただいた手首の動きを再現できるのではないか)

・日曜の練習会のときに良いたまが行った瞬間があった。
 何も打球の印象がなかった。
 芯を食ったときの感覚。
 スイングとしてはレベルスイングほぼ横振り感覚。

・打ち終わったあとのフォロースルーの瞬間。
 打球方向にラケットヘッドが向かう。
 しかし、手首で保持しているので角度はある程度保たれる。
 面が下を向いている。

・グリップの重さを感じながら引っ張り込むと、どこかでスイングが
 円の中心に向けて動き出す。
 その瞬間に、ヘッドに重さが移る。この感覚を利用すると楽に打てる。


これら、体験から生まれた感覚をすんなりできるようなポイントを整理する。

・グリップから引き出し、ヘッドに重さが移る感覚を優先する。
・レベルスイング。
 結果としてラケットヘッドが打球方向に向き、面が斜め下を向く。
・回内も手首も、上記2点が行われる過程でそのように動くもの。
 その点だけを強調して意識して動かそうとするからギクシャクする。
 全域で行う。


なお、
・引いたときは面を伏せる
・打ち終わりはグリップを相手に見せる

これで行きたいと思います。
次の練習が楽しみです。


バックハンドも、
・肘の角度をうまく使うこと。ラケットの延長と、上腕の延長が交差する角度が90度
・ラケットの上下の傾きは45度
・前足を前に。腰の向きは45度
・手首の角度を保つこと。これによりラケットヘッドの上向きの動きが生まれる

これにより回外を積極的に活用する。
結果として全域で行う。


組み立て
これらが安定してできるので、体制が崩れてもヘッドスピードを稼げる。
最後に決める拠り所のショットをしっかり作る。
追い込む先を決めて、浅い球を誘う(作る)作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。


今日はこんなところで。

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2018/07/04

平成30年7月1日練習

7月1日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。

少しだけラリー練習のあと、ダブルスの試合です。


自分のチェック

フォアハンド
前回、初心者に強調した点を意識して。
・引いたときに面を伏せる。
・打ち終わりを相手にグリップエンドを見せる

今回は禁断の手首のスナップを使ってみましたが、良いときと悪い時が。
手首の角度が90度横になってから使わないといけないようです。

ちょっと調子を崩したので直ぐに封印。
少しづつチャレンジしてみます。


バックハンド
今回は、
・上腕とラケットのラインが重なるところが90度。
 ラケットの傾きは45度。

・ラケット面が相手に正面に見えるように構えると、前足が出ている。
 腰は45度になっている。

・これで振り抜くと、伝わっている。
 極端に回内回外を意識せずともしっかり振り切れている。

この感覚に注力します。

周りの話では、私のカラータイマーが長かったとのこと。
いつもより調子が良かったので、多分いけそうです。

この感覚をしっかり身につけていきたい。


打つことに余裕が生まれるからこそ、ラリーを長引かせることができる。
頑張っていきたいと思います。

ラリー練習したいです。


ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットをしっかり作る。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。


今日はこんなところで。

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2018/06/24

平成30年6月24日練習

6月24日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。

少しだけラリー練習のあと、ダブルスの試合です。


自分のチェック

フォアハンド
前回、初心者に強調した点を意識して。
・引いたときに面を伏せる。
・打ち終わりを相手にグリップエンドを見せる


バックハンド
今回は、
・上腕とラケットのラインが重なるところが90度。
 ラケットの傾きは45度。

・ラケット面が相手に正面に見えるように構えると、前足が出ている。
 腰は45度になっている。

・これで振り抜くと、伝わっている。
 極端に回内回外を意識せずともしっかり振り切れている。

この感覚に注力します。

周りの話では、私のカラータイマーが長かったとのこと。
いつもより調子が良かったので、多分いけそうです。

この感覚をしっかり身につけていきたい。


打つことに余裕が生まれるからこそ、ラリーを長引かせることができるのだな。
頑張っていきたいと思います。

ラリー練習したいです。


ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットをしっかり作る。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。


今日はこんなところで。

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2018/06/22

平成30年6月22日練習

6月22日(金)は、いつもの金曜練習会に参加です。

少しだけラリー練習のあと、ダブルスの試合です。


自分のチェック

フォアハンド
前回、初心者に強調した点を意識して。
・引いたときに面を伏せる。
・打ち終わりを相手にグリップエンドを見せる


バックハンド
最初は
・グリップの確認。角度を保ち、面を相手に見せるようにして軽く薄いグリップを。
・手首の角度と肘の角度をだいたい同じくらい。
・ラケットの倒し具合も同じくらい。
 全て45度。

・上腕とラケットのラインが重なるところが90度。
 ラケットの傾きは45度。

・ラケット面が相手に正面に見えるように構えると、前足が出ている。
 腰は45度になっている。

・これで振り抜くと、伝わっている。
 極端に回内回外を意識せずともしっかり振り切れている。

この感覚をしっかり身につけていきたい。

肘を曲げすぎると近づきすぎる。
肘を伸ばしすぎて、手首の角度をつけすぎてもいけない。
全部中間なのかと思いました。

その上で
・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・ラケットヘッドを下げる。ヒザ下から引っ張り出す。

・回内回外を積極的に使う。
 このときにスイングする軌道に対してふりはじめの時点で、ラケットヘッドが必ず下に下がっていることが重要。

 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。


グリップからの引き出しは有効。
バックハンドは前足と腰の向きがしっかりできていれば、あとは自然とそうなる。

私の場合は足腰に意識を持っていないといけません。

打つことに余裕が生まれるからこそ、ラリーを長引かせることができるのだな。
頑張っていきたいと思います。

ラリー練習したいです。


ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットをしっかり作る。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。


今日はこんなところで。

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2018/06/17

平成30年6月17日練習

6月15日(金)は仕事のためお休み。
6月17日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。

少し眺めのラリー練習の後、ダブルスの試合です。


自分のチェック

フォアハンド
前回、初心者に強調した点を意識して。
・引いたときに面を伏せる。
・打ち終わりを相手にグリップエンドを見せる


バックハンド
最初は
・グリップの確認。角度を保ち、面を相手に見せるようにして軽く薄いグリップを。
・腕を伸ばす。でも軽くは曲がるもの。
・グリップから引き出し、ヘッドに勢いが移るのを感じながらスイング。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。

うまく当たりません。
そこで、その前段階のチェック
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)

・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・ラケットヘッドを下げる。ヒザ下から引っ張り出す。

・回内回外を積極的に使う。
 このときにスイングする軌道に対してふりはじめの時点で、ラケットヘッドが必ず下に下がっていることが重要。

 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。


グリップからの引き出しは有効。
バックハンドは前足と腰の向きがしっかりできていれば、あとは自然とそうなる。

私の場合は足腰に意識を持っていないといけません。


・ボレーの組み立て
 高い球は決める(しっかり打つだけ)
 ほかは繋ぎや作りに徹する。
 低くコントロールすることに割り切り、展開を作り出す。
 無理に打っても崩れる。
・小田原で10連覇した人のストロークは至って繋ぐだけだそうです。
 とりあえず3回は打たせる。
 それだけ、攻めに行ってミスすることが多い。
 攻めきれるのは相当レベルが高い人に限られる。
 (実際目の辺りにしていることですね)
・県レベルの人も、まず拾うこととおっしゃっているそうです。


練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。


今日はこんなところで。

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2018/06/13

平成30年5月25日、6月8日練習

5月25日(金)、6月8日は、いつもの金曜練習会に参加です。
25日は軽く流した感じです。
翌週は諸事情でお休み。
10日は人数少なかったのですが、初心者がいらしたので、軽くラリーの後球出しです。

強調したのは、フォアハンド
・引いたときに面を伏せる。
・打ち終わりを相手にグリップエンドを見せる

この2点だけ。
あとは球出ししながら微調整。

面の調整をしないように、伏せるというところを終始強調していました。
まるで、自分に言い聞かせるみたいです。


このところYoutubeでイメトレが続きます。
その中で、
・まずはボールを返す。
・十分に引けないときは腰を構えて。
・それでも間に合わないときは腕のスナップで。

対応していくというものです。

スナップと言っても、手首の角度は固定。
回内回外を積極的に使う形です。
ただし、腕振り全域で行うこと。

このあたりのしぶとさを考えていきたいと思います。

素振りしてみます。


今日はこんなところで。


以下忘備録

バックハンド
フォアとバックともにラケットが近いのが一つの原因。
特にバックは
・グリップの確認。角度を保ち、面を相手に見せるようにして軽く薄いグリップを。
・腕を伸ばす。でも軽くは曲がるもの。

グリップの固定と体から離してセットが整ってきたら振り送れずあたってきました。

基本が確認できたら、グリップから引き出し、ヘッドに勢いが移るのを感じながらスイング。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。


バックハンド
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)
・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・回内回外を積極的に使う。
 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。
・ヒザ下から引っ張り出す。


雑談で教えていただいたことを少しメモ。
・ストロークフォアバック
 ヘッドを下げすぎないこと。
 (面が軽く上を向きオーバー)
 横から引き出す感じで、回内回外を効かせてヘッドを上に持っていく
 ビビらないでしっかり振れば良い
・フォアハイボレーボレー
 脇を締めるようにしてスイング。
 ラケットをこねない
・スライスサーブ
 ラケットフェイスの角から引き出して、回内を効かせて面を開いて横に当てていくそうです。
・フォアボレー
 前で取る。
 肘が軽く曲がれば前で取れる。力も伝わる
 伸ばすイメージが強すぎると振りづらく合わせにくくなる
・ボレーの組み立て
 高い球は決める(しっかり打つだけ)
 ほかは繋ぎや作りに徹する。
 低くコントロールすることに割り切り、展開を作り出す。
 無理に打っても崩れる。
・小田原で10連覇した人のストロークは至って繋ぐだけだそうです。
 とりあえず3回は打たせる。
 それだけ、攻めに行ってミスすることが多い。
 攻めきれるのは相当レベルが高い人に限られる。
 (実際目の辺りにしていることですね)
・県レベルの人も、まず拾うこととおっしゃっているそうです。


練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。


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2018/05/20

平成30年5月20日練習

5月20日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。
諸事情により遅れての参加。
4先アドありでひたすら試合です。

スライスサーブをチャレンジしたら調子を崩したので、ドライブに戻します。
ストロークも金曜の調子を使おうと思っていたのですがうまくいかない。

グリップからラケットを出していく感覚で、回内回外を積極的に使うことで直ぐに戻りました。
変にフラット目に合わせようとすると良くない。
回内回外を全体的に織り交ぜるようにして、ドライブ重視に。
グリップの確認からラケットのグリップ、ラケットヘッドの感覚を意識したら良くなりました。

横振り感覚は悪いことではないのですが、特にバックハンドは少しラケットヘッドを通過させる位置。膝下を意識しておきたいと思います。

いろいろ打ち方も考えていますが、基本的にはボールのやり取りを忘れないこと。
がんばります。

下記忘備録は近々整理予定。

今日はこんなところで。


バックハンド
フォアとバックともにラケットが近いのが一つの原因。
特にバックは
・グリップの確認。角度を保ち、面を相手に見せるようにして軽く薄いグリップを。
・腕を伸ばす。でも軽くは曲がるもの。

グリップの固定と体から離してセットが整ってきたら振り送れずあたってきました。

基本が確認できたら、グリップから引き出し、ヘッドに勢いが移るのを感じながらスイング。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。


バックハンド
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)
・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・回内回外を積極的に使う。
 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。
・ヒザ下から引っ張り出す。


雑談で教えていただいたことを少しメモ。
・ストロークフォアバック
 ヘッドを下げすぎないこと。
 (面が軽く上を向きオーバー)
 横から引き出す感じで、回内回外を効かせてヘッドを上に持っていく
 ビビらないでしっかり振れば良い
・フォアハイボレーボレー
 脇を締めるようにしてスイング。
 ラケットをこねない
・スライスサーブ
 ラケットフェイスの角から引き出して、回内を効かせて面を開いて横に当てていくそうです。
・フォアボレー
 前で取る。
 肘が軽く曲がれば前で取れる。力も伝わる
 伸ばすイメージが強すぎると振りづらく合わせにくくなる
・ボレーの組み立て
 高い球は決める(しっかり打つだけ)
 ほかは繋ぎや作りに徹する。
 低くコントロールすることに割り切り、展開を作り出す。
 無理に打っても崩れる。
・小田原で10連覇した人のストロークは至って繋ぐだけだそうです。
 とりあえず3回は打たせる。
 それだけ、攻めに行ってミスすることが多い。
 攻めきれるのは相当レベルが高い人に限られる。
 (実際目の辺りにしていることですね)
・県レベルの人も、まず拾うこととおっしゃっているそうです。


練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。


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