2017/08/21

平成29年8月20日練習

8月20日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。

6名での練習会。暑い。36度50%
アップ無しで、ダブルスです。


今回は、いつも使っているポリのラケットを使います。
ラケットが重く、固く感じます。
金曜の練習会のイメージが少しあるかも。
また、体が温まっていないからか。

肩の凝りがほぐれてきたころから調子が出てきました。

打球時の面の向きが合っていれば、うまく飛ぶはずです。
面の固さが感じられるので、手首のしなりはうまく使えると思います。
というか、使わないと失速気味。
ヘッドの加速が効かずパワー不足に陥ります。


ボレーは面が上を向いていた。
スマッシュはポジション取り。打点が後ろ寄りになるように。
前目の場合は一瞬の判断で、間に合わなければ手首を追ってしまって構わない。ネットにかけるよりまし。

フォアは打球時の正面向き腕振りの確認。

バックハンドでどういう状態がスタート位置の正しい形であったかを、打ってみてチェック。

・顔の前(鼻の前)に手を。できるだけ右手を伸ばす。
 (肩の角度は90度。前に習え)
 (肘は軽く曲がる程度。自然に。)
・手首の角度をキープ。親指の付け根の腹に圧を感じるように。
・面は裏側から軽く見える。

後は、前でぶっ叩くだけ。
・グリップを維持したままフィニッシュ。
 (打点の面を上手く垂直に保つ。案外に勝手になっている。)
 (この面は、球筋を意識すれば自然とできる)
・面の維持の方法
 (最初のグリップ時に、右手人差し指の付け根部分がラケットの側面。)
 それだけで面が直角が判る。

前でとれば肩軸の振り子でドライブはかかる。
※腕を伸ばした肩の振り子で打つことが大切。

調子が良ければ上体の捻りに余裕があるため、面の裏が相手に向くぐらいに自然となる。このときにラケットが近づく効果で、相乗効果でヘッドが加速。
グリップをグッと握り角度を保つことで、その加速度を肩軸の振り子ドライブにつなげる。同時に打球時の安定にもつながる。
このときに体を使おうと考えないこと。

※横向いて腕振り。これだけ。フォアと一緒。
 球筋さえイメージしていれば、あとは勝手に体が動く。(面の向きも一緒)

間を見て
・横に向ける余裕があるときだけ横向き。
・振り始めに左手をぽろっと離す。

しっかり縦を意識しないといけない。
横降りになりやすい。


バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。

球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
コースを突くことを怖がらない。
相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応をしっかりと。


バックハンドはだいぶ良くなってきました。
試合の時期に崩さないように頑張ります。
なんとなく再現性が高いため、もう大丈夫?だと思います。


今日はこんなところで。

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2017/08/19

平成29年8月18日練習

8月18日(金)は、いつもの日曜練習会に参加です。

6名での練習会。暑い。30度80%以上
軽くアップの後、ダブルスです。


今回は、ラケットを追加購入したナイロン張り上げのものを使います。
2月に張り上げたものですので、伸びきっています。

打球時の面の向きが合っていれば、うまく飛ぶはずです。
距離はちょっと難儀するかもしれません。

バックハンドでどういう状態がスタート位置の正しい形であったかを、打ってみてチェック。

・顔の前(鼻の前)に手を。できるだけ右手を伸ばす。
 (肩の角度は90度。前に習え)
 (肘は軽く曲がる程度。自然に。)
・手首の角度をキープ。親指の付け根の腹に圧を感じるように。
・面は裏側から軽く見える。

後は、前でぶっ叩くだけ。
・グリップを維持したままフィニッシュ。
 (打点の面を上手く垂直に保つ。案外に勝手になっている。)
 (この面は、球筋を意識すれば自然とできる)
・面の維持の方法
 (最初のグリップ時に、右手人差し指の付け根部分がラケットの側面。)
 それだけで面が直角が判る。

前でとれば肩軸の振り子でドライブはかかる。
※腕を伸ばした肩の振り子で打つことが大切。

調子が良ければ上体の捻りに余裕があるため、面の裏が相手に向くぐらいに自然となる。このときにラケットが近づく効果で、相乗効果でヘッドが加速。
グリップをグッと握り角度を保つことで、その加速度を肩軸の振り子ドライブにつなげる。同時に打球時の安定にもつながる。
このときに体を使おうと考えないこと。

※横向いて腕振り。これだけ。フォアと一緒。
 球筋さえイメージしていれば、あとは勝手に体が動く。

間を見て
・横に向ける余裕があるときだけ横向き。
・振り始めに左手をぽろっと離す。

しっかり縦を意識しないといけない。
横降りになりやすい。


バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。

球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
コースを突くことを怖がらない。
相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応をしっかりと。


頑張ります。

今日はこんなところで。

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2017/08/13

平成29年8月13日練習

金土曜は、藤沢でキャンプ
子供にとって非常にいい体験になりました。

8月13日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。

13名での練習会。暑い。30度70%
軽くアップの後、ダブルスです。


今回も特に、バックハンドでどういう状態がスタート位置の正しい形であったかを、打ってみてチェック。

・顔の前(鼻の前)に手を。できるだけ右手を伸ばす。
 (肩の角度は90度。前に習え)
 (肘は軽く曲がる程度。自然に。)
・手首の角度をキープ。親指の付け根の腹に圧を感じるように。
・面は裏側から軽く見える。

後は、前でぶっ叩くだけ。
・グリップを維持したままフィニッシュ。
 (打点の面を上手く垂直に保つ。案外に勝手になっている。)
 (この面は、球筋を意識すれば自然とできる)
・面の維持の方法
 (最初のグリップ時に、右手人差し指の付け根部分がラケットの側面。)
 それだけで面が直角が判る。

前でとれば肩軸の振り子でドライブはかかる。
※腕を伸ばした肩の振り子で打つことが大切。

調子が良ければ上体の捻りに余裕があるため、面の裏が相手に向くぐらいに自然となる。このときにラケットが近づく効果で、相乗効果でヘッドが加速。
グリップをグッと握り角度を保つことで、その加速度を肩軸の振り子ドライブにつなげる。同時に打球時の安定にもつながる。
このときに体を使おうと考えないこと。

※横向いて腕振り。これだけ。フォアと一緒。
 球筋さえイメージしていれば、あとは勝手に体が動く。

間を見て
・横に向ける余裕があるときだけ横向き。
・振り始めに左手をぽろっと離す。

しっかり縦を意識しないといけない。
横降りになりやすい。


バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。

球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
コースを突くことを怖がらない。
相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応をしっかりと。


頑張ります。

今日はこんなところで。

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2017/08/06

平成29年8月4日練習、6日練習

8月4日(金)は、いつもの金曜練習会に参加です。
6名での練習会。
軽くアップの後、ダブルスです。
25度。湿度77%


今回も特に、どういう状態がスタート位置の正しい形であったかを、打ってみてチェック。

・顔の前(鼻の前)に手を。できるだけ右手を伸ばす。
 (肘は軽く曲がる程度。自然に。)
 (肩の角度は90度。前に習え)
・手首の角度をキープ。親指の津金の腹に圧を感じるように。
・ラケットヘッドが頭に近づく。(やりすぎない)
・面は裏側から軽く見える。

スイング開始時に、
・左手は早めにぽろっと離す。
 (左ふくらはぎにラケットヘッドをぶつける様に落とす。)
・打球方向に対して頭の後ろを通る感じ。

後は、前でぶっ叩くだけ。
前でとれば肩軸の振り子でドライブはかかる。
※腕を伸ばした肩の振り子で打つことが大切。

・グリップを維持したままフィニッシュ。
 (打点の面を上手く垂直に保つ。案外に勝手になっている。)
 (この面は、球筋を意識すれば自然とできる)


調子が良ければ上体の捻りに余裕があるため、面の裏が相手に向くぐらいに自然となる。このときにラケットが近づく効果で、相乗効果でヘッドが加速。
グリップをグッと握り角度を保つことで、その加速度を肩軸の振り子ドライブにつなげる。同時に打球時の安定にもつながる。
このときに体を使おうと考えないこと。

※横向いて腕振り。これだけ。フォアと一緒。
 球筋さえイメージしていれば、あとは勝手に体が動く。

間を見て
・横に向ける余裕があるときだけ横向き。
・振り始めに左手をぽろっと離す。

しっかり縦を意識しないといけない。
横降りになりやすい。


バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。

球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
コースを突くことを怖がらない。

相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応をしっかりと。


日曜日も子供を連れての練習会への参加です。
誠にありがとうございます。
それにしても暑かった。35度。湿度55%

同じくバックハンドのチェック。
このスピード感で練習しないと実質的な練習にならない。
臆せず打ちに行きます。
少しづつ合ってきたかな。

頑張ります。

今日はこんなところで。

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2017/07/28

平成29年7月28日練習

7月28日(金)は、いつもの金曜練習会に参加です。
人数少なく3名での練習会。
1時間乱打の後、シングルスです。


今回も特に、どういう状態がスタート位置の正しい形であったかを、打ってみてチェック。


◎肩の線に対して90度。前に習え。
できるだけ右手を伸ばす。

手首の位置は、顔の前。鼻の前。
親指の付け根の腹に圧を感じるように。離さない。
ラケットヘッドを頭に近づける。
左上に触れないくらい。
面は裏側から軽く見える。
手首の角度をキープ。

※この頭を引き付ける力と、手首を遠くにセットを忘れないこと。
 どちらかだけになると手首が体に近づきすぎたり、手首の角度が崩れたり。

面の確認は、正面向いて立っているときに、面をそのまま相手に面を向けた位置。
グリップは人差し指の付け根が、ラケットの側面に乗る位置。
通常のウエスタン。
手首の角度をキープ

スイング開始時に、
・左手は早めにぽろっと離す。
 (左ふくらはぎにラケットヘッドをぶつける様に落とす。)
・打球方向に対して頭の後ろを通る感じ。

後は、前でぶっ叩くだけ。
前でとれば肩軸の振り子でドライブはかかる。

※腕を伸ばした肩の振り子で打つことが大切。
 この感覚が判らなくなっていた。

調子が良ければ上体の捻りに余裕があるため、面の裏が相手に向くぐらいに自然となる。このときにラケットが近づく効果で、相乗効果でヘッドが加速。
グリップをグッと握り角度を保つことで、その加速度を肩軸の振り子ドライブにつなげる。同時に打球時の安定にもつながる。
このときに体を使おうと考えないこと。

※横向いて腕振り。これだけ。フォアと一緒。
 球筋さえイメージしていれば、あとは勝手に体が動く。

間を見て
・横に向ける余裕があるときだけ横向き。
・振り始めに左手をぽろっと離す。

しっかり縦を意識しないといけない。
横降りになりやすい。


バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。

球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
コースを突くことを怖がらない。

相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応をしっかりと。

今日はこんなところで。

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2017/07/23

平成29年7月23日練習

7月2日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。
子供を連れての少し遅れての参加でして、いつも恐縮です。
素振りで確認。試合で確認。
微調整。試合で確認といった感じで進めてまいりました。

今回も特に、どういう状態がスタート位置の正しい形であったかを、打ってみてチェック。

×下からえぐるように。
◎肩の線に対して90度。前に習え。
脇を開ける。しめない。
肘は体からこぶし2つ分ぐらい。

肘は軽く曲がっている。
手首の位置は、顔の前。鼻の前。
親指の付け根の腹に圧を感じるように。離さない。
ラケットヘッドを頭に近づける。
左上に触れないくらい。
面は裏側から軽く見える。
手首の角度をキープ。

※この頭を引き付ける力と、手首を遠くにセットを忘れないこと。
 どちらかだけになると手首が体に近づきすぎたり、手首の角度が崩れたり。

面の確認は、正面向いて立っているときに、面をそのまま相手に面を向けた位置。
グリップは人差し指の付け根が、ラケットの側面に乗る位置。
通常のウエスタン。
手首の角度をキープ

スイング開始時に、
・左手は早めにぽろっと離す。
 (左ふくらはぎにラケットヘッドをぶつける様に落とす。)
・打球方向に対して頭の後ろを通る感じ。

後は、前でぶっ叩くだけ。
前でとれば肩軸の振り子でドライブはかかる。

調子が良ければ上体の捻りに余裕があるため、面の裏が相手に向くぐらいに自然となる。このときにラケットが近づく効果で、相乗効果でヘッドが加速。
グリップをグッと握り角度を保つことで、その加速度を肩軸の振り子ドライブにつなげる。同時に打球時の安定にもつながる。
このときに体を使おうと考えないこと。

※横向いて腕振り。これだけ。フォアと一緒。
 球筋さえイメージしていれば、あとは勝手に体が動く。

間を見て
・横に向ける余裕があるときだけ横向き。
・振り始めに左手をぽろっと離す。

しっかり縦を意識しないといけない。
横降りになりやすい。


バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。

球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
コースを突くことを怖がらない。

相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応をしっかりと。

今日はこんなところで。

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2017/07/22

平成29年7月21日練習・バックハンド考察

7月21日(金)は、いつもの金曜練習会に参加です。
少し遅れての参加でして、素振りで確認。試合で確認。
微調整。試合で確認といった感じで進めてまいりました。

バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。

・手首の角度を決めてきっちり維持する。
・手首をしっかり離してセット。
2点を意識して。

今回は特に、どういう状態がスタート位置の正しい形であったかを、打ってみてチェック。

×下からえぐるように。
◎肩の線に対して90度。前に習え。が軽く肘が曲がっている。
 肘が曲がっているので面が上を向く。
 手首を保ってラケットを45度寝かす。

 面の(グリップの)チェックは正面向いて相手に面を向けた位置。
 手首の角度をキープ。
◎手首の高さが肩の高さとすると手首が固定なので相手から見て正面に倒れて45度。
◎回転がほしいので手首の高さが目の高さに上がると外側側面が正面に倒れて45度。

タイミングを計りスイング開始。
ラケットヘッドは引いたときに肩の線に対して直線状に。
軽く上体の捻りが入るので、顔の前に手がある感じ。
この辺りが出だしを狂わせる錯覚。
あくまでも肩の線に対して、90度前ならえです。

左手は早めにぽろっと離す。
左ふくらはぎにラケットヘッドをぶつける様に落とす。

後は、前でぶっ叩くだけ。
前でとれば肩軸の振り子でドライブはかかる。

調子が良ければ上体の捻りに余裕があるため、面の裏が相手に向くぐらいに自然となる。このときにラケットが近づく効果で、相乗効果でヘッドが加速。
グリップをグッと握り角度を保つことで、その加速度を肩軸の振り子ドライブにつなげる。同時に打球時の安定にもつながる。

球筋さえイメージしていれば、あとは勝手に体が動く。

間を見て
・横に向ける余裕があるときだけ横向き。
・振り始めに左手をぽろっと離す。

しっかり縦を意識しないといけない。
横降りになりやすい。


球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
コースを突くことを怖がらない。

相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応をしっかりと。

今日はこんなところで。

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2017/07/16

平成29年7月16日練習

7月16日(日)は、テニスオフで午前中。午後はいつもの日曜練習会に参加です。
今日は36度とだいぶ暑かったです。
午後の練習では、2Hだけ参加させていただきまして、途中でお暇。
熱中症になりかけましたので、注意しませんといけません。

バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。

・手首の角度を決めてきっちり維持する。
・手首をしっかり離してセット。
この2点を意識して。
特に手首の角度。そして、面を相手に向けすぎない。


ですがうまくいかない。
ストリングが緩んだか、暑いから振りきれないか。

いろいろと過去の状況を見直して。
・手首の角度をキープ
・手を体から離してセット。ラケットを立てる。
・手を高くセット。下からえぐるように。

間を見て
・横に向ける余裕があるときだけ横向き。
・振り始めに左手をぽろっと離す。

・そのおまけで、ラケットヘッドが打球方向に対して頭の後ろを通る。(手首の角度の確認)
 体の後ろを通る感覚で手首の角度をキープしておく。
 この辺りは、手首の角度さえキープできていればよいこと。
 考えすぎない。

上下の落差が生まれて回転がかかり、入るようになった。
しっかり縦を意識しないといけない。
横降りになりやすい。

その上で、叩く。
両輪かみ合わないとうまくいかない。


球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
コースを突くことを怖がらない。

相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応をしっかりと。

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2017/07/14

平成29年7月14日練習

7月14日(金)はいつもの金曜練習会に参加です。
今日は人数がだいぶ多かったです。
年に何回かあるぐらいかな。
いつもありがとうございます。


バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。

・手首の角度を決めてきっちり維持する。
・手首をしっかり離してセット。

この2点を意識して。
特に手首の角度。そして、面を相手に向けすぎない。
極端にやりすぎて試合ではうまくいかなかった。
余計な動きを排除して、適度に前に向け、適度に上に向け、適度に寝かせる。

感覚上、すべて45度。かな。
正面向いた状態でフォアにグリップを構えて、バックと思ったら握り返し角度を決める。このときに、打球方向に対して直角に握り返せていればまず大丈夫と認識。
それだけにします。

あとは、
・横に向ける余裕があるときだけ、横向きに。
・振り始めにラケットを支える左手をぽろっと離す。

 ラケットヘッドが打球方向に対して頭の後ろを通る。
 体の後ろを通る感覚で手首の角度をキープしておく

 この辺りは、手首の角度さえキープできていればよいこと。
 考えすぎない。


球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
コースを突くことを怖がらない。

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2017/07/10

平成29年7月9日テニスオフ参加

7月9日(日)はテニスオフを利用して練習会に参加です。
ありがとうございました。


休日出勤後に急いで支度して出発しましたが、渋滞で遅刻。
大変失礼いたしました。


最初の1Hは練習
ストロークを深めに打つ。
バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。
スライスも織り交ぜるべき。

バックハンドはちょっとしたことが忘れがち。
もう少しです。
今回の指摘(ありがたい)は下記の通り。
・右肘のセット位置が体に近い。振り出しが窮屈そう。

手首を意識して離すのは良いですが、そこが甘くなっていた。
このときに右手の角度がキープできていなかった。
ラケットヘッドが頭の近くを意識していたので、無意識に近くになっていた。

・セットするときの手首を相手に見えるようにしすぎている。こじりすぎたか。

ココの判断は慎重にしたいと思います。


自分の意識がいつの間にか邪魔する方向か。
右ひじを離すようにしたい。
手首の角度を考えすぎずに保つようにしたい。

また、左手を忘れないこと。
・振り始めにラケットを支える左手をぽろっと離す。

 ラケットヘッドが打球方向に対して頭の後ろを通る。
 体の後ろを通る感覚で手首の角度をキープしておく

 この辺りは、手首の角度さえキープできていればよいこと。
 考えすぎない。


球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
そういう時はうまくいっている。
バックハンド以外は、サービス、フォアはうまく打てている。
コースを突くことを怖がらない。

相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応を忘れていた。
次は頑張りたい。


シングルスの試合は全敗。
バックハンドのプレースメントがすべてでした。

バックハンドを練習したいものです。
今日はこんなところで。

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