2018/02/18

平成30年2月17日試合・練習

2月17日(土)は、某市テニス協会の試合でした。
その後、某所にて練習会に参加させていただきました。
ありがとうございました。


試合結果 7-9 (途中の展開が違っていましたら、ごめんなさい。)

0-1、1-1、
相手が先に試合をしておりましてしばし観察。
ふわっとしたボールと、ややアンダー気味のフラットとドロップの組み立て。
面使いで相手の攻撃をいなして、前後と左右の打分が上手い。

左右に振られたときはストレート抜き。
前に出てきても同様。
早めの珠を叩いてきてタイミングを掴ませないような配給です。
甘い球が入ったら角度をつけてくる。
片手バックハンドの私のバック側にも球を寄せてくる。

2-1、2-2、2-3、
バックをミスしないようにスライス主体に切り替えますが、このところ練習していないことと、ビビってドライブを使わなかったことが災いして、当初離されます。
これは作戦をしっかり立てないとと考え、先ずは先に展開をして、少しでも走らせていく方向に。
バックに集めるとドロップを多用してきます。
そのあたりはもう少し意識しておくべきでした。

3-3、3-4、4-5、5-5、5-6、
ストレートに打たれたボールをクロスに打ち返すのは、特に中央あたりに集められているときは難しいものだなと改めて実感。
面を合わせるだけで良いのかもしれません。

前に出てボレーも自分のサービスの球の速さがそのまま帰ってくる感覚で却って難しくしてしまったか。
修正した打ち方がややフラットよりの読みやすいサーブであることも慣れてくると対応しやすいのかなと思いました。
スライスを練習してみたいと思いました。
イージーミスで取り切れないポイントも多かった。

6-6、6-7、7-7、
6-7の相手サービスのゲームが凌げたのが良かった。
このときに明らかに勝負をかけてきているのは感じていたので、対応できたのは良しとしますが、自分のサービスゲームが取り切れない。
ここで割り切って昔のサービス感覚でドライブ主体で球質を変えても良かったかもしれません。。

7-8、7-9
ここでぐっと勝負をかけていきましたが、こちらのミスがほんの少し増えて、相手が良くなった。最後はバックハンドに集めようとしますが、ドロップ対応できずあえなく落としてしまいました。
怖がらずにT字作戦を決行して勝負したほうが良かったと思いました。

いい駆け引きは出来ていたと思うので、取るべきところでしっかり取って離しておきたい。
昔、「決めきれないから、いつまでも相手になってしまう」という言葉を言われたことを思い出しました。

今少し球に集中できていなかったかもしれません。
もっと意識して時間をはっきり取るようにしたい。


前日の練習で調子が良かったのですが、加齢のためか、少し疲れてしまっていたかもと思うところもありますが、好きなテニスはできる機会を捉えるのも楽しみの一つなので、しかたないかな。体力づくりをしないといけませんね。

試合後は、知り合いの練習会に参加させていただきました。
どうもありがとうございました。

某ハードの懐かしいコートと当時の何人かの人達とラリーを行い、その後はダブルスの試合。
少し長めにラリーが出来て良かったです。

試合後の疲れの中でも、速いコートにもしっかり対応できている。
フォアハンドは、単純に外から引っ張り込む。
その際に少し手首がスナップする。これだけ。
うまく行ったと思います。

バックハンドは腰の角度と右足、手首の角度がしっかりできれば打てている。
バックハンドは、構えをしっかり取ることが大切。
スイングはグリップを引き出して来て、下から入る。これで回転を安定してかける。
しっかり練習して感覚を養っていきたいと思います。

安定と回転の要素は、フラット目に入らないこと。
手首の感覚をしっかりして、きっちり取り組んでみたいと思います。

バックハンドは、軸回転の横振りになりやすいので、しっかり縦を意識して。
基本を外さないように。
前足の踏み込み。離した位置からの腰回転、肩甲骨をくっつけるつもりで体の軸を作り、体の動きを止めて腕振り。

目の使い方を忘れない。

今日はこんなところで。


以下忘備録

バックハンドは、少し回外を使うつもりでいきます。
ここで思い出したのが、手首の角度を維持してグリップをしっかり握る。
すると力が上に逃げていくこと。

高い打点にもこれで対応。
迷いなく振り抜くことが大切。

まずは、足腰の準備としっかり縦の腕振りを意識したいと思います。
手首はしっかりと握る。

習った基本を踏まえながら、少し余裕があればだんだんと引きを大きくしていくこと。
いずれにしても回転を重視。上に抜くこと。
ダブルスで振られても腕振ることを意識して。

基本的に習ったことを素直に反復練習することに主眼を置きます。
全体の打ち方がすっきりした関係で、ミスも少なくなりましたが、ほぼすべての修正を経て、忙しくて練習できず、4回目です。
感覚をリセットして慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。


フォアのスイングでは、手首の力を抜かない。
腕力。しっかり振り抜く。
力を抜いてヘッドを走らせるのではなく、しっかり握って。
手首の角度を結果的に行うのは回内方向の動きのみ。
少しは力に負けるのでヘッドの押し方向も入る。


サービスはもう少しトスの習熟が必要です。
一人で練習したいと思います。
ラリーも今度はコートを取ってコソ連が必要です。

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2018/02/16

平成30年2月16日練習

2月16日(金)は、金曜練習会に参加させていただきました。
いつもありがとうございます。

フォアハンドで素振りして思ったことの練習です。
単純に外から引っ張り込む。
その際に少し手首がスナップする。これだけ。
うまく行ったと思います。

バックハンドは足がしっかりできれば打てている。
ところが後半崩れる。

なにかと思い思案。手首の角度が甘くなっている。
グリップの確認で安定したと思います。
そして、ラケットを立てる。
スイングはグリップを引き出して来るわけですが、下から入る。これは、回転を安定してかけるためですね。

安定と回転の要素は、フラット目に入らないこと。
手首の感覚をしっかりして、きっちり取り組んでみたいと思います。

フォアの高い打点も単純に引っ張り込み。

サービスのバンザイした時の、左腕~~右腕!のときに少しヘッドを前に倒してみたらうまく力が伝わっている感じがしますので、その点は採用します。


バックハンドは、軸回転の横振りになりやすいので、しっかり縦を意識して。
基本を外さないように。
前足の踏み込み。離した位置からの腰回転、肩甲骨をくっつけるつもりで体の軸を作り、体の動きを止めて腕振り。

目の使い方を忘れない。

今日はこんなところで。


以下忘備録

バックハンドは、少し回外を使うつもりでいきます。
ここで思い出したのが、手首の角度を維持してグリップをしっかり握る。
すると力が上に逃げていくこと。

高い打点にもこれで対応。
迷いなく振り抜くことが大切。

まずは、足腰の準備としっかり縦の腕振りを意識したいと思います。
手首はしっかりと握る。

習った基本を踏まえながら、少し余裕があればだんだんと引きを大きくしていくこと。
いずれにしても回転を重視。上に抜くこと。
ダブルスで振られても腕振ることを意識して。

基本的に習ったことを素直に反復練習することに主眼を置きます。
全体の打ち方がすっきりした関係で、ミスも少なくなりましたが、ほぼすべての修正を経て、忙しくて練習できず、4回目です。
感覚をリセットして慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。


フォアのスイングでは、手首の力を抜かない。
腕力。しっかり振り抜く。
力を抜いてヘッドを走らせるのではなく、しっかり握って。
手首の角度を結果的に行うのは回内方向の動きのみ。
少しは力に負けるのでヘッドの押し方向も入る。


サービスはもう少しトスの習熟が必要です。
一人で練習したいと思います。
ラリーも今度はコートを取ってコソ連が必要です。


今日はこんなところで。


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2018/02/12

平成30年2月12日練習

2月12日(月)は、tennis offで練習に参加させていただきました。
少し遅れてしまいまして申し訳ありません。

プロネーションの使い方についての練習です。
少し弓を引く感じで構えて、面を下に。手首を折る。
グリップから引き出してきて、回内と手の甲が返る。
体側に引っ張り込むことで面が立ちあがり、手首のスナップが入る。
ムチのようにしなりが使える。

バックハンドはラケットを立てる。これは、手首の角度を保つことですね。
スイングはグリップを引き出して来るわけですが、下から入る。これは、回転を安定してかけるためですね。

全体として回転の要素とフラットの要素を併せ持つような感覚で、ヘッドスピードの加速が簡単になると思いました。
フォアについては、団体戦の子に習った打ち方に似ています。
回転の要素をきっちり覚えたら取り組んでみたいと思います。

スマッシュと高い打点のフォアとサービスは、肩の高さでラケットヘッドを平行に。
前に落としてその反動を使いフォアのように打つ。

自分のサービスのバンザイした時の、左腕~~右腕!のときに少しヘッドを前に倒してみたらうまく力が伝わっている感じがしますので、その点は採用します。

ボレーは、足の踏み込み(沈み込み)と、手首の沈み込みをリンクさせると厚く当たる。フォアバックは体軸をほんの軽く左右にかしげる感じ。
作用反作用も、手と踏み込む足の交差で使うこと。

しっかり練習してみたいと思います。
ありがとうございました。


さて、まず安定して打ち続けることが大切なので、しっかり回転をかける。
フォアについては、余裕がある時や決め球のときに少し練習して取り入れてみたいと思います。

バックについてもこれまで取り組んできたことと同じだと思っています。
これについては、グリップの角度を保つ。少し回外を使うイメージでいきたいと思います。
軸回転の横振りになりやすいので、しっかり縦を意識して。基本を外さないように。
前足の踏み込み。離した位置からの腰回転、肩甲骨をくっつけるつもりで体の軸を作り、腕振り。

目の使い方を忘れない。


ラケットのグリップテープを半分ぐらい重なるように巻いていたものを、できるだけ重ならないように調整。適正な太さになったので、手に余計な力がかからなくなったので良かったです。
振動止めが一つ紛失してしまいました。
キモニーの縛るやつではなく別のものに変えようかなと思います。

今日はこんなところで。


以下忘備録

バックハンドは、少し回外を使うつもりでいきます。
ここで思い出したのが、手首の角度を維持してグリップをしっかり握る。
すると力が上に逃げていくこと。

高い打点にもこれで対応。
迷いなく振り抜くことが大切。

まずは、足腰の準備としっかり縦の腕振りを意識したいと思います。
手首はしっかりと握る。

習った基本を踏まえながら、少し余裕があればだんだんと引きを大きくしていくこと。
いずれにしても回転を重視。上に抜くこと。
ダブルスで振られても腕振ることを意識して。

基本的に習ったことを素直に反復練習することに主眼を置きます。
全体の打ち方がすっきりした関係で、ミスも少なくなりましたが、ほぼすべての修正を経て、忙しくて練習できず、4回目です。
感覚をリセットして慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。


フォアのスイングでは、手首の力を抜かない。
腕力。しっかり振り抜く。
力を抜いてヘッドを走らせるのではなく、しっかり握って。
手首の角度を結果的に行うのは回内方向の動きのみ。
少しは力に負けるのでヘッドの押し方向も入る。


サービスはもう少しトスの習熟が必要です。
一人で練習したいと思います。
ラリーも今度はコートを取ってコソ連が必要です。


今日はこんなところで。


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2018/02/11

平成30年2月11日練習

2月11日(日)は、日曜練習会です。
仕事のあとに遅れて練習会に参加させていただきました。
いつもありがとうございます。


バックハンドは、少し回外を使うつもりでいきます。
ここで思い出したのが、手首の角度を維持してグリップをしっかり握る。
すると力が上に逃げていくこと。

高い打点にもこれで対応。
迷いなく振り抜くことが大切。

まずは、足腰の準備としっかり縦の腕振りを意識したいと思います。
手首はしっかりと握る。

習った基本を踏まえながら、少し余裕があればだんだんと引きを大きくしていくこと。
いずれにしても回転を重視。上に抜くこと。
ダブルスで振られても腕振ることを意識して。

基本的に習ったことを素直に反復練習することに主眼を置きます。
全体の打ち方がすっきりした関係で、ミスも少なくなりましたが、ほぼすべての修正を経て、忙しくて練習できず、4回目です。
感覚をリセットして慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。


フォアのスイングでは、手首の力を抜かない。
腕力。しっかり振り抜く。
力を抜いてヘッドを走らせるのではなく、しっかり握って。
手首の角度を結果的に行うのは回内方向の動きのみ。
少しは力に負けるのでヘッドの押し方向も入る。


サービスはもう少しトスの習熟が必要です。
一人で練習したいと思います。
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今日はこんなところで。


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2018/02/04

平成30年2月4日試合練習

2月4日(日)は、KTCの試合です。
その後は練習会に参加させていただきました。
会場は風が強く吹いている。


15分ほど軽くラリーをしてからのダブルス3の試合。
試合前の心づもりは目の使い方。
グリップをしっかり握る。
習ったとおりに。


1-6 3-6
間違っていたらすいません。

風が強かったので、その対策で風上に向けてのプレースメントがお互いに主体。
段々と変化する球に慣れてきて当たってきました。
バックを攻められることが少なかったので、決めるところは決めるが出来ないと厳しくなる展開。
しっかりラリーを続けて、頑張りたいと思います。


チームは勝利したのですが、不甲斐ないです。
今までの苦労はこの数ゲームのためにかけてきていますがなかなか払拭できない。
みなさんが上手いのもありますが、もう少しだけ頑張れればなんとかなりそうなところまで来ている気はしています。


練習会には遅れて参加させていただきました。
いつもありがとうございます。

バックハンドは今までやっていたことを軸に、先日の指導をミックスしましたが、よくありませんでした。

バックハンドは高い打点に迷いが。
高い打点は横に抜くワイパーが迷いのもと。
実質は横かもしれませんが、斜めにして、手首の回外は良いのだからちょっぴり使います。

まずは、足腰の準備としっかり縦の腕振りを意識したいと思います。
手首はしっかりと握る。

やはり習ったことを素直に反復練習することに主眼を置きます。
全体の打ち方がすっきりした関係で、ミスも少なくなりましたが、ほぼすべての修正を経て、忙しくて練習できず、3回目です。
感覚をリセットして慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。


フォアのスイングで力を抜かない。
しっかり振り抜く。力を抜いてヘッドを走らせるのではなく、しっかり握って。
腕力で。結果的に行うのは回内方向の動きのみ。


バックのスイングも、意識して回転を掛ける。
縦スイングをしっかり身に着けていきたいと思います。

習った基本を踏まえながら、少し余裕があればだんだんと引きを大きくしていくこと。
いずれにしても回転を重視。上に抜くこと。
ダブルスで振られても腕振ることを意識して。


サービスはもう少しトスの習熟が必要です。
一人で練習したいと思います。
ラリーも今度はコートを取ってコソ連が必要です。


今日はこんなところで。


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2018/01/28

平成30年1月28日試合

1月28日(日)は、KTCリーグ団体戦に参加しました。
ダブルス3です。

クレーコートが1面しか使えず、急きょほかの場所に確保し、午後からの試合になりました。
待機時間中に体を冷やしてしまわないように、1年ぶりにホッカイロを使用。
2つを両手に握りしめて何とか暖を取り、耐え忍ぶ午前中。
午前のダブルス1、シングルス1は、手に汗握る暑い試合。

時間が近づき移動開始。20分ほどの移動時間で体も少し温まり、日差しもさしてきました。

5分程度のUPでは、習ったことがまずまず使えています。
準備がしっかり早めに。
しかし、スピード感にとらわれがちなので、手首の固定が課題かもしれません。
試合は回転でしっかり入ることが安定の大前提。
もっと意識したらよいかなと。
仕事の忙しさがあり、練習時間が取れないのは悲しいところです。

試合結果 3-6、5-7
第1セットは2-2とよいところまで行きましたが、私のサービスの番。
ちょっと練習量が足りませんでした。
こういう大事なところでミスを出すと痛いです。
そこから少し離されてしまったのが痛かったか。

第2セットは、つかず離れずのいい試合運び。
4-5あたりだったかな。バックハンドのロブを2回ほどさばけずにポイントを失い離されたのが痛かったか。顔の高さで打ったのが、スイングを横に持っていったのがまずい。球筋を意識して縦に振らないといけません。
ここは迷いどころですが、もう少し肘を曲げて腕主体のワイパーでもよかったかもしれません。

そこから少し盛り返して、5-6。
お相手のサービスで40-15から、40-30として、いい流れをつかんだのですが、リターンした後、浅くなった球を凡ミスでネット。グリップの握りをしっかりしていなかったからですね。すいませんでした。

これを取っていれば流れが変わったかな~。
次に頑張ります。
松原コーチのテニス塾で、だいぶ調子は良くなってきています。
その感覚を上手く育てたいと思います。

目の使い方が外れがち。
普段からもっと意識していきたいと思います。
そして、球のスピードにとらわれないこと。
MAXスピードから少し落としたところで、しっかり繋げて振ることを意識して。


フォアのスイングで力を抜いてヘッドを走らせる方法はしばらく封印します。
バックのスイングも非常に力が伝わりやすく、意識して回転を掛ける。縦スイングをしっかり身に着けていきたいと思います。

習った基本を踏まえながら、少し余裕があればだんだんと引きを大きくしていくこと。
いずれにしても回転を重視。上に抜くこと。
サービスはもう少しトスの習熟が必要です。

少なくともバックハンドを攻められて失うことはかなり減ってきているので、習熟が必要です。
その分の結果は数字に少し現れてきていると思っています。
頑張ります。


今日はこんなところで。


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2018/01/21

平成30年1月21日練習

1月21日(日)は、日曜練習会に参加です。

軽くラリーをしてからのダブルスの試合。
前回の17日に習ったことを反復練習することに主眼を置きました。
全体の打ち方がすっきりした関係で、ミスも少なくなりましたが、ほぼすべての修正を経て2回目ですので、感覚をリセットして慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。

バックハンドはすごく安定してきたと思いますが、準備としっかり縦の腕振りを意識したいと思います。
今まで取り組んできた部分の準備の肘の曲げは採用。
手首は固定で回転がかかる。コネないということ。
構えの位置が低めでも打てるようになりました。


フォアのスイングで力を抜いてヘッドを走らせる方法はしばらく封印します。
バックのスイングも非常に力が伝わりやすく、意識して回転を掛ける。縦スイングをしっかり身に着けていきたいと思います。


習った基本を踏まえながら、少し余裕があればだんだんと引きを大きくしていくこと。
いずれにしても回転を重視。上に抜くこと。
ダブルスで振られても打球の威力と回転が安定してきました。


サービスはもう少しトスの習熟が必要です。
一人で練習したいと思います。
ラリーも今度はコートを取ってコソ連が必要です。


今日はこんなところで。


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2018/01/20

平成30年1月17日松原コーチのテニス塾参加、19日練習

1月17日(水)は、松原コーチのテニス塾参加。
入念に体操して始めます。

なんと受講者は私一人。
マンツーマンでご指導いただきまして、誠にありがとうございました。
バックハンドの準備が最重要課題です。
頑張らせていただきます。

すべてのショットをご指導いただきまして、本当にありがとうございました。
フォアボレーもてこずりましたが、何とか打てるようになりました。

サービスのトスとリズムが安定するように頑張りたいと思います。

いつも練習後にメモを取って反復しておりますが、なかなか身に付きませんものですね。

19日は、いつもの金曜練習会に参加です。

軽くラリーをしてからのダブルスの試合。
前回の17日に習ったことを反復練習することに主眼を置きました。
全体の打ち方がすっきりした関係で、ミスも少なくなりましたが、ほぼすべての修正を経て1回目ですので、感覚をリセットして慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。

バックハンドはすごく安定してきたと思いますが、準備としっかり縦の腕振りを意識したいと思います。

シングルスでは、時間の都合上、2ゲーム先取でした。
第1ゲームは0-2
第2ゲームは2-1でした。

第1ゲームは試合巧者。グリップも厚く高い打点が返ってくる相手に対してペースを落として高めの球をほおったのがいけませんでした。

第2ゲームも試合巧者。薄いグリップでアングルとロブや前後の揺さぶりに翻弄。逆にペースを落として高めの球のほうが良かったと思います。

フォアのスイングで力を抜いてヘッドを走らせる方法はしばらく封印します。
バックのスイングも非常に力が伝わりやすく、意識して回転を掛ける。縦スイングをしっかり身に着けていきたいと思います。

横向き、ステップ、打点。
腕の振る方角を重視。
いったん手の振り方はリセットすること。


今日はこんなところで。


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2018/01/12

平成30年1月12日練習

1月12日(日)は、金曜練習会に参加です。
入念に体操して始めます。
氷点下の気温でしたので、咳と鼻水が。
無理したらいけませんね。


練習の課題

フォア
体の向きはほぼ意識していない。
最終的には腕を振る。
手首で作るわけではないが、腕を振る感覚。

高い打点は腕力。
リバースサーブのイメージで思い切って腕振り。


バック
横向き、ステップ、打点。
腕の振り方を重視。

面が軽く上を向く感じで自分から見て30度ぐらいでしょうか。
手が顔の前で、上腕の上げ具合にリンクするUの字の感じ。
(この構えで肘が軽く曲がっていること)
そこから振り出して(頭の後ろを通る感じでヘッドを下に落として)、インパクト。
グリップが決まっていれば、あまり面を立てることを考えすぎなくてもよい。
高い打点だけ、面を立てるようなイメージ。
余計な思考が挟まらなくなり、より楽に振り切って打てる。
軽く前腕の捻りも入れると、より回転がかかる。バックハンドワイパー。

フォアもバックも感覚的には腕振り。
だからこそ、走らされても打てる。


サービス
トスの位置、肩の線を使う、打球時に打点に対して正面向いて腕振る。
トスの位置は、左足と左手が前ならえ。同じ向き。
トスを上げたら、打点は頭の気持ち後ろ。軸の後ろで。
肩の線を使い、腕振る。


ボレー
手首の角度をキープ。
フォア
基本的に肩の軸を中心とした鳥の羽ばたき。
余裕があれば肩の線を少し横向き。
(肩の線を横向きありきだと間に合わない。)
打点に対して正面向く程度。
スイングが大体正面へ向けて振られる。

バック
面を立ててえぐるように引く。
前でとらえる。


5名で寒いので、4ゲーム消化。
ボールが飛んでいかない。飛んでこない。
意識的に無理ない範囲でバックハンドを多用しました。
調子よかったので、この考え方で行きたいと思います。
もう少し練度を上げていきたい。

調子よく目の使い方にも集中できていた。
1回休みの時は体を冷やさないように注意。
ストレッチを入念に。


フォアは問題ない。
バックは、準備の腕の位置が重要。
面が軽く上を向く感じで自分から見て30度ぐらい。
手が顔の前で、上腕の上げ具合にリンクする感じ。
手が顔の前に来ると肘が軽く曲がる。
縦の落差も出て、ぶっ叩くとしっかり回転がかかる。
これをクセにしたい。
構え、前足、打点のタイミングも重要。

練習の時も目の使い方を利用して、少しでもラリーを長く繋げて、ラリー経験を増やす。
ありがとうございました。


今日はこんなところで。


以下忘備録

バックでは、面が軽く上を向く感じで自分から見て30度ぐらいでしょうか。
手が顔の前で、上腕の上げ具合にリンクする感じ。
そこから振り出して(頭の後ろを通る感じでヘッドを下に落として)、インパクトに向けて面を立てるようなイメージ。
面が立つことを考えて振ると、面が出来て、軽く前腕の捻りも入っているのでしょうか。振り切って入っています。

フォアの高い打点では、リバースサーブのイメージで思い切って腕振り。
結構よかったかも。
体を使おうと思ってもうまくいかないので、思い切って腕振りしたほうが簡単だったようです。


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2018/01/07

平成30年1月7日練習

新年あけましておめでとうございます。
1月7日(日)は、日曜練習会に参加です。
本年の打ち初めです。

咳はだいぶ抜けてきましたが、副鼻腔炎になってしまい、お薬もらいまして長引いてます。体操もそこそこで軽いストローク練習。

練習の課題

フォア
体の向きはほぼ意識していない。
最終的には腕を振る。
手首で作るわけではないが、手を振る感覚。

高い打点は腕力。
リバースサーブのイメージで思い切って腕振り。

バック
横向き、ステップ、打点。
腕の振り方を重視。

面が軽く上を向く感じで自分から見て30度ぐらいでしょうか。
手が顔の前で、上腕の上げ具合にリンクする感じ。
そこから振り出して(頭の後ろを通る感じでヘッドを下に落として)、インパクトに向けて面を立てるようなイメージ。
面が立つことを考えて振ると、面が出来て、軽く前腕の捻りも入っているのでしょうか。振り切って入っています。

サービス
トスの位置、肩の線を使う、打球時に打点に対して正面向いて腕振る。
トスの位置は、左足と左手が前ならえ。同じ向き。
トスを上げたら、打点は頭の気持ち後ろ。軸の後ろで。
肩の線を使い、腕振る。

ボレー
手首の角度をキープ。
フォア
基本的に肩の軸を中心とした鳥の羽ばたき。
余裕があれば肩の線を少し横向き。
(肩の線を横向きありきだと間に合わない。)
打点に対して正面向く程度。
スイングが大体正面へ向けて振られる。

バック
面を立ててえぐるように引く。
前でとらえる。

バックハンドのストロークの時に腰に力がかかりすぎたか。
少し右側の背筋が少し痛めてしまいました。


体が温まっていたので違和感がありながらもそのまま、ダブルスの試合を2試合。
試合は、ミスらしいミスもほとんどなく打ててました。
目の使い方も入れています。
フォアもバックもミスが少なかった。

一度お休みをいただき、ゲームに入りますが、先ほどより体が冷えて腰の痛みが増しています。
ほとんど身動き取れず完敗。
まいりました。

お休みをいただいて、鞄の中に入っていたエアーサロンパスを使い何とかしのぎます。
今日は最後の1Hは2面。
練習コートになったので、試合はお休みさせていただき、ストローク練習をさせていただきました。

痛みも治まってきて、良い練習になりました。
ありがとうございました。

フォアは問題ない。
バックは、準備の腕の位置が重要。
面が軽く上を向く感じで自分から見て30度ぐらい。
手が顔の前で、上腕の上げ具合にリンクする感じ。
手が顔の前に来ると肘が軽く曲がる。
縦の落差も出て、ぶっ叩くとしっかり回転がかかる。
これをクセにしたい。
構え、前足、打点のタイミングも重要。

練習の時も目の使い方を利用して、少しでもラリーを長く繋げて、ラリー経験を増やす。
ありがとうございました。

今後は、ラリーの練習機会を増やしたい。
そして、少し歩くだけでは足りないので、走ろうかと思います。
なお、練習前は準備体操を怠らないこと。

今日はこんなところで。


以下忘備録

バックでは、面が軽く上を向く感じで自分から見て30度ぐらいでしょうか。
手が顔の前で、上腕の上げ具合にリンクする感じ。
そこから振り出して(頭の後ろを通る感じでヘッドを下に落として)、インパクトに向けて面を立てるようなイメージ。
面が立つことを考えて振ると、面が出来て、軽く前腕の捻りも入っているのでしょうか。振り切って入っています。

フォアの高い打点では、リバースサーブのイメージで思い切って腕振り。
結構よかったかも。
体を使おうと思ってもうまくいかないので、思い切って腕振りしたほうが簡単だったようです。


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