2017/07/10

平成29年7月9日テニスオフ参加

7月9日(日)はテニスオフを利用して練習会に参加です。
ありがとうございました。


休日出勤後に急いで支度して出発しましたが、渋滞で遅刻。
大変失礼いたしました。


最初の1Hは練習
ストロークを深めに打つ。
バックは、攻められること多く、攻める側も起点となるため、それをしっかりと返すことが重要。
スライスも織り交ぜるべき。

バックハンドはちょっとしたことが忘れがち。
もう少しです。
今回の指摘(ありがたい)は下記の通り。
・右肘のセット位置が体に近い。振り出しが窮屈そう。

手首を意識して離すのは良いですが、そこが甘くなっていた。
このときに右手の角度がキープできていなかった。
ラケットヘッドが頭の近くを意識していたので、無意識に近くになっていた。

・セットするときの手首を相手に見えるようにしすぎている。こじりすぎたか。

ココの判断は慎重にしたいと思います。


自分の意識がいつの間にか邪魔する方向か。
右ひじを離すようにしたい。
手首の角度を考えすぎずに保つようにしたい。

また、左手を忘れないこと。
・振り始めにラケットを支える左手をぽろっと離す。

 ラケットヘッドが打球方向に対して頭の後ろを通る。
 体の後ろを通る感覚で手首の角度をキープしておく

 この辺りは、手首の角度さえキープできていればよいこと。
 考えすぎない。


球のやり取りは、
・相手の球を読んでしっかりコントロールして返すほうに使う。
・強打で崩せるのは技量差があるときと、意表を突く時ぐらい。
・相手との技量差がない時ほど、そうして少しでも走らせて崩していく以外にない。

ラリーの回数を長くすることで、自分の体内時計を長くして、ラリーが長くなった時の不安感を消す。

ラリーをしながら、余裕があるときは打ち込む球筋のイメージがある。
そういう時はうまくいっている。
バックハンド以外は、サービス、フォアはうまく打てている。
コースを突くことを怖がらない。

相手が次で楽に打てそうだなという感じを受けた時の対応を忘れていた。
次は頑張りたい。


シングルスの試合は全敗。
バックハンドのプレースメントがすべてでした。

バックハンドを練習したいものです。
今日はこんなところで。

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2017/05/21

平成29年5月21日団体戦参加

5月21日(日)は某団体戦に参加です。
予想最高気温29度。コートは体感暑かったですね。

軽く練習時間が取れました。ラッキーです。
バックハンドはスライスに統一。

課題
ちょっとドライブをかけるためにしっかり縦にを気にしすぎて、足の速いコートに合わせづらい。
振り子の時間が稼げない。
要するに振りにくさがある。

ちょっと思いついたことがあるので、あとで練習で確認しよう。


ダブルス4で参戦。
ジュース無。
0-2で敗退。
2-6,4-6


ストロークで組み立てれば勝てる。
ところが、序盤は少しこちら側にミス多し。

リターンでポーチに出られることが多く、ストレートに怖がらずに打つことが必要か。
ちょっと臆病だったかもしれませんが、展開的には仕方なかったかなと。

ペアの体調もありましたので、こちらからの無理は禁物。
私のボレー等のミスが痛かった。
結果的にはミスが上回ってしまった感じです。残念。


試合自体は3-6でチームは惜敗。
競った試合が多かったと思います。
アウェーでコートにやられましたかね。
作戦でS1、D1が相手側が入れ替えていたのもあったのかもしれません。


移動していつもの練習会に参加させていただきました。
バックハンドで試したいことが。

手首をしっかりハンマーグリップ。この角度をキープ。
手首を体から離した遠い位置にセット。面を相手に向ける。
(体が横向きになる。右足が前に。空気椅子で一呼吸。スイングの間を図る)
左ひざに落としていくときに、ラケットヘッドを打球方向に対して頭の後ろに。
(体の後ろを通過する。左腕が邪魔していたせいで、ちょっとこの手首の角度が伸びてしまっていたかも。)
このときに軽く腰の動きを使う。手首と体の距離が近くなり、振り易くなる。
しっかり縦振り。ラケットヘッドをしっかり膝の下まで通して落としていく。
左足ふくらはぎにこするくらい。
このときに手首を使いすぎない。考えすぎないこと。

※(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
 (このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流 れずに、90度上向き方向に動く。)
 (これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
※この下がるときに、左腕が邪魔して手首の角度が崩れて、伸びてしまっていた。

体を使いすぎない。
胴体が止まるからこそ、運動連鎖が効率的に行われる。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


ラケットセッティング
鉛を外して臨みました。
やりすぎは良くない。
外したおかげで、縦方向に上がりやすくなったのか、回転がかかる。
一時的に厚い当たりが薄らいだかもしれないがすぐに慣れて調整できた。
ストリングは、ルキシロン4Gで。

今日は27~30度。前回の51,50のまま。
今後はもう少し固くしてもよいかも。

40度前後になるので、まだ4つぐらいは上げる幅がありそうです。


今日はこんなところで。

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2017/05/15

平成29年5月14日団体戦参加

5月14日(日)は某団体戦に参加です。
前日の雨の影響もなく整備にはさほど時間もかからず十分な練習時間が取れました。
ところが、先週の調子が飛んでしまっている。
バックハンドが危うい。

ちょっとドライブをかけるためにしっかり縦にを気にしすぎて、足の速いコートに合わせづらい。
もうちょっと怖がらずにバックハンドワイパーを意識していたほうが簡単なようです。
振り子の時間が稼げないので、ちょっと横降り要素を増やして、まずはしっかり合わせていく。
そんでもって振りぬく。


ダブルス4で参戦。
ジュース無。
1-2で敗退。
4-6,6-2、スーパータイブレーク5-10

序盤は少しこちら側にミス多し。
相手側も堅く組み立ててきます。

第2セットはこちらの調子が上がったことと、相手側が我慢しきれずにミスする形で手堅く取れました。

第3セットはスーパータイブレークの冒頭の入りが悪かった。
そして、相手が無理を一切しない待ちのテニスに切り替えた。
そこで、こちらのミスが少し目立って持っていかれた感じです。
相手側のポーチも要所で光っていた。調子が最後に出ていたと思います。


試合自体は7-2でチームの勝利。

試合後の練習では、3人で時間までシングルスを。
二人相手したら1回休み。
1ゲームごとに入れ替わってお互いに評価指摘をし合います。

バックはしっかりつなぐことが大事と改めて感じます。
こちらがミスすると相手は助かる。
合わせるだけで返した球も、相手側はバウンドした球を打つために合わせが難しいものなんだなと感じました。
逆にスライスは直線的で合わせやすい。
ショートクロスも有効。なので、鉛を外しましたが、全体を通してこれが良かった。

角度をつけて走らせることや、相手に思うように打たせないようにちょっと振ることが、一発の威力より大切です。
(一発はしっかり握ってヘッドスピードが稼げるフルスイングで十分です。試合で緊張した状態でもきっちり入る球が大切です。)
そのコントロールできるちょうどよいSWをチョイスできていることが大切です。

前回のテニスオフでも、雑談でおっしゃっていたのが、年配の方が、20代前半の方と対戦しますが、サービスラインのコーナーにストロークを軽く振って走らせ、チャンスを作る戦法であっけなく勝利されるのを目の当たりにしたとか。
参考にしなければなりません。


ガットは緩いので張りなおしてもよいと思います。
緩み、甘さはバックハンドのコントロールが扱いづらくなります。
この時期の試合は、勝とうと思うとお金かかりますな。


今日はこんなところで。

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2017/04/23

平成29年4月23日練習

4月23日(日)は小田原リーグ団体戦に参加させていただきました。

金曜の予習が効いています。
土曜にはストリングを張り替え。
直前でしたので、同一ストリングで、縦51、横50
これが良かった。
試合前の練習10分でストロークの余計な操作がなくなった感触が得られた。

ダブルス
6-2、6-3

サービスの調子は安定していた。
この感覚を守っていれば、さほど崩れない。
ボールも走っているので、ポーチで決めていただける。
楽に展開できる。

ストロークも落ち着いて目の使い方。
球のやり取りに集中できていた。
球のやり取りに集中できていると、下半身の踏み込み、軽く細かく調整してグッとためを取れているので、腕をゆったり振れる。
その分、球が走るので落ち着いて展開できる。
良かったと思います。
かなり落ち着いてプレーできたので、チャンスを引き出せていたと思います。
ありがとうございました。

チームは8-1で初戦突破となりました。

時間が少し余ったので、身内でダブルスを2試合。
6-2、6-2だったかな?
間違っていたらすいません。
皆さんはシングルスもプレーしていたので、疲れ感がありました。


今日はこんなところで。

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2017/04/16

平成29年4月16日テニスオフ参加

4月16日(日)はテニスオフを利用してシングルス練習会に参加させていただきました。
ありがとうございました。


事前の検討
ストロークで打ててきたので、ミスがないようにしたい。
あえてストレート多めであまり角度をつけずにラリーを展開。
そこからチャンスを引き出して決めていく。

ストローク時にフルスイングでオーバーが多い。
チャンスボールも同様。

ちょっと考え方を変えて、コーススケジュール、イメージを考えることに切り替え。
段々とあってきたかな。

少しだけいつもより角度をつけて、相手を楽な姿勢で打たせないように動かす。
そのうえで自分も状況判断をしながらつなぐ。
書きながら判断の感覚を思い出してきました。

ストリングは張り替えようと思います。


打てるようになってきているのだから、あえて守備力を上げる。
つまらないミスをしない。

ありがとうございました。


以下忘備録


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
巻きつけるように力を入れてスイングすることで、伸ばし気味に打球するので、その時に自然にスナップが入る。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

肩の線を30度ぐらい使うと、腕の引っ張り込みにスピードが足される。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。

高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。

(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


今日はこんなところで。

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2017/04/10

平成29年4月7日練習、9日テニスオフ参加

4月7日(金)は練習会に参加。
4月9日(日)はテニスオフを利用してシングルス練習会に参加させていただきました。
ありがとうございました。

金曜日はダブルスの試合を流した感じです。
ラリー練習もお相手が故障していたこともあり、ちょっと打たせていただいた感じです。
日曜日はテニスオフを利用してのシングルス練習会。
大変お世話になりました。
皆様の胸をお借りして大変勉強になりました。

雨による待ち時間がありましたが、うまく雨の切れ目を縫って3時間半の試合練習ができました。

うろ覚えですがすいません。
トータル6試合させていただきましたが、全敗でした。


事前の検討
ストロークで打ててきたので、ミスがないようにしたい。
あえてストレート多めであまり角度をつけずにラリーを展開。
そこからチャンスを引き出して決めていく。

うまくいきそうな試合もありましたが、その決め球でミスること多し。
ラリーも続いてくると焦れてくる。
自分に負けた感じ。

アドバイスをいただき、もう少し角度を使ってみてはどうかとのお話をいただきました。少し怖がっていたかもしれません。
振ること自体は昔の感覚で無理していたこともあったので、今の技術に合わせてそこを考え直してもよいのかもしれません。

ちょっと試してみましたが、言われて素直に行うと、ちょっと無理が多くなる。
要するに、状況判断が甘い。
このタイミングで負けてよかったかも。

リターンは先ずはコート中央に返す。
打てれば展開していく。

少しだけいつもより角度をつけて、相手を楽な姿勢で打たせないように動かす。
そのうえで自分も状況判断をしながらつなぐ。
書きながら判断の感覚を思い出してきました。

サービスは、私はドライブ主体。
グリップの厚い方には、私の球はうち頃か。
簡単にリターンで奪われるケースが多かった。

消極的かもしれないが、スライス主体に切り替えて低い打点で打たせて少なくとも叩かれない。
効率的なメイキングが大切と思いました。


ストリングは張り替えたものの、緩かった。
気温の上がり方も考慮して、怖がらずにもっと固めにしたいと思います。


打球の走り具合自体は、自分で言うのもなんですが、打てている。
いわゆる高校生のハードヒットといったところでしょうか。
真ん中に集めると、高さなどで時間稼ぎしても、球が到達するまでわずかに時間がかかるため単調になる。フラット1発にいつの間にか頼っているため、追いつかれて切り返されるともろい。

打てるようになってきているのだから、あえて守備力を上げる。
つまらないミスをしない。
チャンスボールのようなサービスを改善。
ボレーの練習時間も少し割く。

展開の再検討が必要です。
課題の見いだせた実り多き練習でした。

ありがとうございました。


以下忘備録


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
巻きつけるように力を入れてスイングすることで、伸ばし気味に打球するので、その時に自然にスナップが入る。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

肩の線を30度ぐらい使うと、腕の引っ張り込みにスピードが足される。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。

高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。

(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


今日はこんなところで。

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2017/01/09

平成29年1月9日テニスオフ参加

心配された天候も回復し、無事にテニスをすることが出来ました。
4試合ほどダブルスを楽しむことが出来ました。
参加者の皆様ありがとうございました。


手首(握り方)を気にしすぎて回内回外を使えていなかったか。
その分、下腕のダメージは少なかった。
たった1gであるが、トップに張った鉛が結構効いていたかも。
勝手に使えていたのかな。


球への集中を中心に集中を持っていきましたが、バックハンドは加減していたきらいがある。
もっと振り切るようにしたい。
待ちきれないので、数本打って待ちきれないと思ったら、大胆に前に出ることにします。
ストロークで読みが外れてスライスになっているような球に対しての対応ができなかった。
多分、押されて面が上を向き、振っているようでスライスになっているのだと思う。
相手の疲れなども見ながら前に出ていくことに切り替えてしまったほうが結果は良かったかもしれません。

ストロークが打ちたいためにあまり上がらなかったのが今回の敗因かも。


ラケットセッティングについて

横糸のテンション差が少し高めの打ち出しに繋がったか。
ちょっとその点だけがきになりましたが、概ね良好。

ちょっと微調整するだけでほぼ大丈夫かな。
ちょっとフラット気味に当てに行くと伸びが良い。


今日はこんなところで。


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2016/12/30

平成28年12月30日練習

12月30日はテニスオフの6時間テニスに参加させていただきました。
どうもありがとうございました。


球がなかなか合わない。
ストリングもちょっと緩いかな。

バックハンドは前足のステップが重要。
試合で緊張するとそこが狂って全体が調子が悪くなる。そこを注意。

そして、目の使い方。
ネットの上の高さの設定。真ん中の高さの倍ぐらいまでに設定してそこを通す。

ステップ、前傾姿勢、回内回外でのラケットの抜き方。


サービスが調子悪く参りました。
回内を意識し過ぎか。
昔の調子を思い出します。
今回は、トスの位置、肩の線を使うこと、正面向いて腕振る。
調子の良いとき悪いときがムラがあり。
多分、内旋を意識してスイングすることを忘れている。
何処かで頑張って練習してみたい。

トスの位置。フォアとバックで微妙に違っている。
意識して。


試合はダブルスの6ゲーム先取ノーアド。
参加人数がどんどん減っていき、休憩よりも試合に出ている時間が段々と長くなる。
全体で8試合ぐらいかな。試合をさせていただきました。

勝率は半々ぐらいでしょうか。
タイミングは合ってくるが、体が疲れてくる。

昔と比べて、ラケットヘッドが走っているので、疲れない。
無駄な動きが少しは取れてきたかな。
走らされるとキツイですね。


サービス以外はなんとかなっていると思う。
スマッシュも頑張ります。


今日はこんなところで。


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2016/12/14

平成28年12月11日試合

12月11日は某団体戦でした。
お疲れ様でした。
どうもありがとうございました。

ダブルス3で参戦です。
1-6,2-6

サービスで振り切ることで入れていくつもりでしたが、前回と同様の結果。
スイングがおかしくなっているかもしれません。
ぐっと我慢して8割で。

フォアハンドは、単純な打ち合いでは勝っている。
今回少しだけ実感が持てました。

打ち方が変化してきたのか、わずかにアウトすることも。
ストリングセッティングは見直す必要がありそうです。

ジュースで並ぶこともありました。
そこで1ポイントを殆ど持っていかれています。
勝負どころでよく考えてプレーしていられる。

こちら側のふわっとしたボールに難儀しているところも見受けられましたが、若さと練習量の賜物か。対応してきます。

完敗でした。

チームは3-2で勝利。汗。
頑張ります。


試合後に、ストロークに迷いが。
日曜練習会に途中参加。

人数が3人で練習されていた様子。
ストロークを少しさせていただき感謝。
その後はダブルスの試合。

フォアは引き方なので、面が安定するのですぐに復調します。
バックハンドは、引いたときの手の高さと落差の加減を確認。
その上で回外も少し確認。

フォアもバックも回外回内の積極活用のために基本が抜けるきらいがある。
全体を見ながら再調整です。

ストロークは崩れやすいので練度を上げたいところです。

それにしてもサービスは、練習のときは調子良かったのですが、気温の差が出ているのか。
はたまたスイングが変化しているのか。
再チェックが必要です。
多分、ボールの上を触ることに終止していて、回内の動きが強すぎる。
肘が曲がるように意識して内旋すれば治るとは思います。


前回の練習でガットが切れたので張り替えておいて良かったです。
残りの1本もゲーム開始3ゲーム目で切れてしまいました。
寿命が1ヶ月程度なのか。打ち方が変わったせいなのか。

微妙です。

今日はこんなところで。


以下忘備録

フォアハンド
・始発点となるグリップの確認。
 打球時の形を最初に作る。
 このあたりは松原コーチの教えのとおりです。
・ステップの確認。オープンスタンス。なんなら軸足を前に。足の先は前に向ける。
・引いたときに立てたりグリップの角度を色々と付けてみたりと工夫しましたが、やめました。
・スイング中に回外でラケットヘッドが一瞬下に下りきってから、一気に腕を振る。
 正面向いて腕振る!
 これで回内も勝手にかかる。
・手首の動きでフラットに振れる動きは、勝手になる。
 意図的に手の動きで付け足そうとすると、付け足したパワーが邪魔で崩れる。
 左手を折りたたみ、体の動きを軽くつけてやることで、勝手にそうなるので考えない。
これにより、打球時のヘッドスピードを安定してかける。

バックハンド
・始発点となるグリップの確認。
 きっちり握り、グリップ面を固定。
 そのときにラケットをきっちりと立てる。
 そして相手に面を向けておく。
・立てることでスイング中に回内でラケットヘッドが一瞬下に下りきり、一気に腕を振る。
 これで回外も勝手にかかる。
・フラットに振れる動きは勝手になる。
 強いていうならば、手を体から話してセットしたときに、ラケットヘッドが左側の頭の位置、体が横を向いているので、ラケットヘッドが打球方向に対して頭の真後ろの位置を通過する。
 これにより、手首の動きでフラットに振れる動きが勝手になる。


フォアもバックも、ラケットヘッドが打点に対して一瞬下に下がることで上方向の動きがつくので回転がかかる。
だから恐れずに、びゅ!っと振り抜くことが大事。


サービス
スマッシュ

・フォアもサービスもスマッシュも体が前に向いてから腕振るだけ。
 難しく考えない。

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2016/11/14

平成28年11月12日練習、14日試合

11月12日は金曜日の練習会。
だいぶ遅れて参加させていただきました。
恐れ入ります。

肩のこりがほぐれたところで練習終了。
PCで目が固まっていたかも。タイミングがひどい。
ピントが合っていませんでした。


14日はKTCリーグの試合です。
ありがとうございました。

現着1Hの練習のあと、15分のアップ後に試合です。
この練習で、練習台としてトータル60分、3名様と練習させていただきました。
主にストローク練習です。
若干疲れが感じられましたが、与えられた努めをしっかり果たして、試合に望みます。
その瞬間瞬間を無駄にはしません。

ストローク練習時に意識したところを順番に記してみます。

1.回内回外を積極的に使うため、今までのおさらいを。
   ⇒ それ自体は良いのですが、前向きのタイミングが合わないと意味がない。

2.ステップを意識して。松原コーチのフォアの一発大正解を。
   ⇒ 前向きのタイミングがしっかり合ってきた。
     体もしっかり使えている。
     打ち方に気が向いていて、球筋に集中できていない。
     打点が遅れ気味。

3.ラケットヘッドを感じながらスイング。ヘッドスピードを上げる。
   ⇒ 結果としてラケット面の到達位置がはっきり意識できた。
     ○○の設定と同じ効果が。
     フレシキブルに打点の高さに合わせたスイングも出来ている。
     内心、これは使えると思った。

4.対応力を意識。ボールへの集中のコツを意識する。
   ⇒ しっかり合ってきた。
     段々と打ち方の技量が上がってきたので、より効果的に感じる。

基本がだいたいてきてくると途中を端折って取り組むのですが、
今回の順番としては
 ・技術面では2,3,1
 ・集中面では4,3
の順番が良かったかもしれません。

良い練習になりました。


さて、試合です。
私はダブルス3です。
足を引っ張らないように頑張ります。

1-6 1-6

サービスのミスが前回同様いただけません。
緩くして耐えていくべきでした。

そして、集中が足りない。
動きの鈍さは、疲れなのか。ポーチになかなか動き出せなかった。

こういうときはサービスライン上で中間守備体制でじっくり構えるのが必要でした。
ストロークはロブを多用するべきでした。
前回の試合の反対の試合展開をするべきでした。

ストロークで浅くなった珠を狙い撃つ作戦で当初はまずまずの運びでしたが、そこで試合巧者の組み立てが活きてくる。

足元打つと、浅く殺してくる。
それを我慢して繋ぐ攻防で耐えてチャンスを伺う。
または、ロブで抜くことが必要。
耐えきれていない。

また、私達のポジションが悪いせいか、浅く角度をつけられて抜かれることもしばしば。こういうスタイルなのねと言う間にもっとボレーに積極的に出て対応するべきでした。


チームは4-1で勝利。
良かったです。

皆さん戦況を見て丁寧に組み立て、チャンスを伺う。
先手が取れる(それだけ技術力が高い)ときは、しっかり攻めている。

横綱相撲まで、まだまだ修行が必要です。


試合後は、ストリングを張替え。
縦ナイロン、横ポリにして、撓みこみを減らす。

テニス肘の原因とも言えた、1.3ゲージのポリがもう少しで終わりそうなので、それを横に。
スイング感覚が若干重たく感じられます。
SWが変化した様子。


張り上げ後にどうしても打ちたくなり、某練習会にドタ参加。
ミニゲームを3試合させていただきました。感謝。

最初の1ゲームはタイミングが合わなかったのですが、体が合わせてきます。

ラケットを立てて引きますが、縦具合を後ろに寝かせる基本のスイングに戻った。
振り出しのタイムラグが減り、合ってきた。

腕振りの腕力の要素を上げて、しっかり打っていきます。
ちょっとフラット気味になっているので、慣れてくれば行けそうな予感。

ラケットの握りの角度は再調整が必要です。
軸足ステップの前向き一発大正解は、しっかり腰が落ちるので効果的です。


ただしSWの重すぎは禁物。
ゲージを落としてちょうどよいかもしれません。
体制十分の一発は打てますが、シングルスでの取り回しや、振り遅れていてはなんにもなりません。
打ち負け感は、心にあたっていないから硬さが目立つ。
過去の二の舞いにならないように気をつけるところです。


今日はこんなところで。


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