2018/06/17

平成30年6月17日練習

6月15日(金)は仕事のためお休み。
6月17日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。

少し眺めのラリー練習の後、ダブルスの試合です。


自分のチェック

フォアハンド
前回、初心者に強調した点を意識して。
・引いたときに面を伏せる。
・打ち終わりを相手にグリップエンドを見せる


バックハンド
最初は
・グリップの確認。角度を保ち、面を相手に見せるようにして軽く薄いグリップを。
・腕を伸ばす。でも軽くは曲がるもの。
・グリップから引き出し、ヘッドに勢いが移るのを感じながらスイング。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。

うまく当たりません。
そこで、その前段階のチェック
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)

・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・ラケットヘッドを下げる。ヒザ下から引っ張り出す。

・回内回外を積極的に使う。
 このときにスイングする軌道に対してふりはじめの時点で、ラケットヘッドが必ず下に下がっていることが重要。

 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。


グリップからの引き出しは有効。
バックハンドは前足と腰の向きがしっかりできていれば、あとは自然とそうなる。

私の場合は足腰に意識を持っていないといけません。


・ボレーの組み立て
 高い球は決める(しっかり打つだけ)
 ほかは繋ぎや作りに徹する。
 低くコントロールすることに割り切り、展開を作り出す。
 無理に打っても崩れる。
・小田原で10連覇した人のストロークは至って繋ぐだけだそうです。
 とりあえず3回は打たせる。
 それだけ、攻めに行ってミスすることが多い。
 攻めきれるのは相当レベルが高い人に限られる。
 (実際目の辺りにしていることですね)
・県レベルの人も、まず拾うこととおっしゃっているそうです。


練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。


今日はこんなところで。

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2018/06/13

平成30年5月25日、6月8日練習

5月25日(金)、6月8日は、いつもの金曜練習会に参加です。
25日は軽く流した感じです。
翌週は諸事情でお休み。
10日は人数少なかったのですが、初心者がいらしたので、軽くラリーの後球出しです。

強調したのは、フォアハンド
・引いたときに面を伏せる。
・打ち終わりを相手にグリップエンドを見せる

この2点だけ。
あとは球出ししながら微調整。

面の調整をしないように、伏せるというところを終始強調していました。
まるで、自分に言い聞かせるみたいです。


このところYoutubeでイメトレが続きます。
その中で、
・まずはボールを返す。
・十分に引けないときは腰を構えて。
・それでも間に合わないときは腕のスナップで。

対応していくというものです。

スナップと言っても、手首の角度は固定。
回内回外を積極的に使う形です。
ただし、腕振り全域で行うこと。

このあたりのしぶとさを考えていきたいと思います。

素振りしてみます。


今日はこんなところで。


以下忘備録

バックハンド
フォアとバックともにラケットが近いのが一つの原因。
特にバックは
・グリップの確認。角度を保ち、面を相手に見せるようにして軽く薄いグリップを。
・腕を伸ばす。でも軽くは曲がるもの。

グリップの固定と体から離してセットが整ってきたら振り送れずあたってきました。

基本が確認できたら、グリップから引き出し、ヘッドに勢いが移るのを感じながらスイング。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。


バックハンド
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)
・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・回内回外を積極的に使う。
 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。
・ヒザ下から引っ張り出す。


雑談で教えていただいたことを少しメモ。
・ストロークフォアバック
 ヘッドを下げすぎないこと。
 (面が軽く上を向きオーバー)
 横から引き出す感じで、回内回外を効かせてヘッドを上に持っていく
 ビビらないでしっかり振れば良い
・フォアハイボレーボレー
 脇を締めるようにしてスイング。
 ラケットをこねない
・スライスサーブ
 ラケットフェイスの角から引き出して、回内を効かせて面を開いて横に当てていくそうです。
・フォアボレー
 前で取る。
 肘が軽く曲がれば前で取れる。力も伝わる
 伸ばすイメージが強すぎると振りづらく合わせにくくなる
・ボレーの組み立て
 高い球は決める(しっかり打つだけ)
 ほかは繋ぎや作りに徹する。
 低くコントロールすることに割り切り、展開を作り出す。
 無理に打っても崩れる。
・小田原で10連覇した人のストロークは至って繋ぐだけだそうです。
 とりあえず3回は打たせる。
 それだけ、攻めに行ってミスすることが多い。
 攻めきれるのは相当レベルが高い人に限られる。
 (実際目の辺りにしていることですね)
・県レベルの人も、まず拾うこととおっしゃっているそうです。


練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。


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2018/05/20

平成30年5月20日練習

5月20日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。
諸事情により遅れての参加。
4先アドありでひたすら試合です。

スライスサーブをチャレンジしたら調子を崩したので、ドライブに戻します。
ストロークも金曜の調子を使おうと思っていたのですがうまくいかない。

グリップからラケットを出していく感覚で、回内回外を積極的に使うことで直ぐに戻りました。
変にフラット目に合わせようとすると良くない。
回内回外を全体的に織り交ぜるようにして、ドライブ重視に。
グリップの確認からラケットのグリップ、ラケットヘッドの感覚を意識したら良くなりました。

横振り感覚は悪いことではないのですが、特にバックハンドは少しラケットヘッドを通過させる位置。膝下を意識しておきたいと思います。

いろいろ打ち方も考えていますが、基本的にはボールのやり取りを忘れないこと。
がんばります。

下記忘備録は近々整理予定。

今日はこんなところで。


バックハンド
フォアとバックともにラケットが近いのが一つの原因。
特にバックは
・グリップの確認。角度を保ち、面を相手に見せるようにして軽く薄いグリップを。
・腕を伸ばす。でも軽くは曲がるもの。

グリップの固定と体から離してセットが整ってきたら振り送れずあたってきました。

基本が確認できたら、グリップから引き出し、ヘッドに勢いが移るのを感じながらスイング。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。


バックハンド
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)
・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・回内回外を積極的に使う。
 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。
・ヒザ下から引っ張り出す。


雑談で教えていただいたことを少しメモ。
・ストロークフォアバック
 ヘッドを下げすぎないこと。
 (面が軽く上を向きオーバー)
 横から引き出す感じで、回内回外を効かせてヘッドを上に持っていく
 ビビらないでしっかり振れば良い
・フォアハイボレーボレー
 脇を締めるようにしてスイング。
 ラケットをこねない
・スライスサーブ
 ラケットフェイスの角から引き出して、回内を効かせて面を開いて横に当てていくそうです。
・フォアボレー
 前で取る。
 肘が軽く曲がれば前で取れる。力も伝わる
 伸ばすイメージが強すぎると振りづらく合わせにくくなる
・ボレーの組み立て
 高い球は決める(しっかり打つだけ)
 ほかは繋ぎや作りに徹する。
 低くコントロールすることに割り切り、展開を作り出す。
 無理に打っても崩れる。
・小田原で10連覇した人のストロークは至って繋ぐだけだそうです。
 とりあえず3回は打たせる。
 それだけ、攻めに行ってミスすることが多い。
 攻めきれるのは相当レベルが高い人に限られる。
 (実際目の辺りにしていることですね)
・県レベルの人も、まず拾うこととおっしゃっているそうです。


練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。


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平成30年5月11日、12日、13日、18日練習

連休中はキャンプで練習できませんでしたので、取り戻せればと思いつつもなかなか。

5月11日(金)は、いつもの金曜練習会に参加です。
遅れての参加。ラリーを少しさせていただき、軽く試合です。

12日(土)は、午後に1.5Hほど壁打ち。
回転がかかっていることを重視しながら打つように気をつけます。

13日(日)は、午後から雨が予想されていたので、前もって壁打ち30mのあと、練習会に1H参加させていただきました。
いつもよりスイングが大振りだねと指摘されました。
壁打ちしすぎですね。

この週は、回内回外を積極的に使うことを考えていたので、少し横振りが強く出ていました。

18日(金)は、いつもの金曜練習会に参加です。
特にバックハンドの縦目のチェックと、回内回外の仕方の工夫です。

ヘッドスピードを上げようとしているわけですが、手首の角度を保ちながら回内回外とすると、スイングが横になりやすいので、ほんの少しだけ手首の角度が負ける程度のグリップの握り具合にします。
そうするとインパクト時の押しが入るので、その程度の感触を掴みながら回内回外を使います。
肘もほんの軽く曲がっていることがこの要素に加わっているようです。
押しが入るので上に持っていきやすくなった気がします。

面感覚がセンサーになります。
この感じを忘れないようにしたい。
いろいろ打ち方も考えていますが、基本的にはボールのやり取りを忘れないこと。

がんばります。

下記忘備録は近々整理予定。

今日はこんなところで。


バックハンド
フォアとバックともにラケットが近いのが一つの原因。
特にバックは
・グリップの確認。角度を保ち、面を相手に見せるようにして軽く薄いグリップを。
・腕を伸ばす。でも軽くは曲がるもの。

グリップの固定と体から離してセットが整ってきたら振り送れずあたってきました。

基本が確認できたら、グリップから引き出し、ヘッドに勢いが移るのを感じながらスイング。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。


バックハンド
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)
・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・回内回外を積極的に使う。
 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。
・ヒザ下から引っ張り出す。


雑談で教えていただいたことを少しメモ。
・ストロークフォアバック
 ヘッドを下げすぎないこと。
 (面が軽く上を向きオーバー)
 横から引き出す感じで、回内回外を効かせてヘッドを上に持っていく
 ビビらないでしっかり振れば良い
・フォアハイボレーボレー
 脇を締めるようにしてスイング。
 ラケットをこねない
・スライスサーブ
 ラケットフェイスの角から引き出して、回内を効かせて面を開いて横に当てていくそうです。
・フォアボレー
 前で取る。
 肘が軽く曲がれば前で取れる。力も伝わる
 伸ばすイメージが強すぎると振りづらく合わせにくくなる
・ボレーの組み立て
 高い球は決める(しっかり打つだけ)
 ほかは繋ぎや作りに徹する。
 低くコントロールすることに割り切り、展開を作り出す。
 無理に打っても崩れる。
・小田原で10連覇した人のストロークは至って繋ぐだけだそうです。
 とりあえず3回は打たせる。
 それだけ、攻めに行ってミスすることが多い。
 攻めきれるのは相当レベルが高い人に限られる。
 (実際目の辺りにしていることですね)
・県レベルの人も、まず拾うこととおっしゃっているそうです。


練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。


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2018/04/29

平成30年4月27日、29日練習

4月27日(金)は、いつもの金曜練習会に参加です。
そして、29日(日)は、いつもの日曜練習会に参加させていただきました。
ありがとうございました。

金曜は、高校生初心者が保護者同伴でご参加。
ラリーをさせていただいたあと、しばしのレッスンタイム。
その後試合を楽しみました。

レッスンでは、
・グリップと体の開きがセット。
・○○の設定
 を試していただきました。

お二方ともだいぶ当たるようになってきました。
めげずに頑張って続けていれば良くなるとお話箚せ頂きました。
おつかれさまでした。


日曜日は、いつもの練習会が開催。
どうもありがとうございました。

フォアバックともに目がついてこないのか、合わない。
前日のお出かけ疲れが出ているようです。

フォアとバックともにラケットが近いのが一つの原因。
特にバックは
・グリップの確認。角度を保ち、面を相手に見せるようにして軽く薄いグリップを。
・腕を伸ばす。でも軽くは曲がるもの。

グリップの固定と体から離してセットが整ってきたら振り送れずあたってきました。

基本が確認できたら、グリップから引き出し、ヘッドに勢いが移るのを感じながらスイング。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。


後半は当たってきた。
ちょっと距離が出るので、面の向きの繊細さ、感触を確認しながら。
あたりが位置段階変わってきたのかな。
ちょっと固めに張りたくなります。


今日はこんなところで。
以下忘備録。

バックハンド
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)
・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・回内回外を積極的に使う。
 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。
・ヒザ下から引っ張り出す。


雑談で教えていただいたことを少しメモ。
・ストロークフォアバック
 ヘッドを下げすぎないこと。
 (面が軽く上を向きオーバー)
 横から引き出す感じで、回内回外を効かせてヘッドを上に持っていく
 ビビらないでしっかり振れば良い
・フォアハイボレーボレー
 脇を締めるようにしてスイング。
 ラケットをこねない
・スライスサーブ
 ラケットフェイスの角から引き出して、回内を効かせて面を開いて横に当てていくそうです。
・フォアボレー
 前で取る。
 肘が軽く曲がれば前で取れる。力も伝わる
 伸ばすイメージが強すぎると振りづらく合わせにくくなる
・ボレーの組み立て
 高い球は決める(しっかり打つだけ)
 ほかは繋ぎや作りに徹する。
 低くコントロールすることに割り切り、展開を作り出す。
 無理に打っても崩れる。
・小田原で10連覇した人のストロークは至って繋ぐだけだそうです。
 とりあえず3回は打たせる。
 それだけ、攻めに行ってミスすることが多い。
 攻めきれるのは相当レベルが高い人に限られる。
 (実際目の辺りにしていることですね)
・県レベルの人も、まず拾うこととおっしゃっているそうです。


練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。


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2018/04/21

平成30年4月20日、21日練習

4月20日(金)は、いつもの金曜練習会に参加です。
そして、21日(土)は、いつもの練習会に参加させていただきました。
途中、壁打ちも入れました。
ありがとうございました。

金曜は、高校生初心者が保護者同伴でご参加。
しばしのレッスンタイムと試合を楽しみました。

土曜日は、いつもの練習会が開催。
どうもありがとうございました。


フォア
・ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いて良い感じ。
・言ってしまえばリバースサーブ。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。

バックハンド
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)
・体から離して遠くにセット。腰で引きつけ、引き出す。
 その勢いを利用する。
・回内回外を積極的に使う。
 フォアと一緒で、ラケットのグリップから引き出し、ヘッドにいきよいが移るのを感じながら打つとヘッドが効いてくる。
 全体のスイングの中で全域で使うことが条件。
・ヒザ下から引っ張り出す。


雑談で教えていただいたことを少しメモ。
・ストロークフォアバック
 ヘッドを下げすぎないこと。
 (面が軽く上を向きオーバー)
 横から引き出す感じで、回内回外を効かせてヘッドを上に持っていく
 ビビらないでしっかり振れば良い
・フォアハイボレーボレー
 脇を締めるようにしてスイング。
 ラケットをこねない
・スライスサーブ
 ラケットフェイスの角から引き出して、回内を効かせて面を開いて横に当てていくそうです。
・フォアボレー
 前で取る。
 肘が軽く曲がれば前で取れる。力も伝わる
 伸ばすイメージが強すぎると振りづらく合わせにくくなる
・ボレーの組み立て
 高い球は決める(しっかり打つだけ)
 ほかは繋ぎや作りに徹する。
 低くコントロールすることに割り切り、展開を作り出す。
 無理に打っても崩れる。
・小田原で10連覇した人のストロークは至って繋ぐだけだそうです。
 とりあえず3回は打たせる。
 それだけ、攻めに行ってミスすることが多い。
 攻めきれるのは相当レベルが高い人に限られる。
 (実際目の辺りにしていることですね)
・県レベルの人も、まず拾うこととおっしゃっているそうです。


今日はこんなところで。


以下忘備録

練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。


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2018/04/15

平成30年4月14日練習

4月14日(土)は、テニスオフで午前中に2H、その後壁打ち1Hです。
ありがとうございました。

日曜が雨の予報でしたので、諸事情もあり、土曜日に急遽テニスオフで参加させていただきました。

15分程度のUPのあと、ダブルスの試合です。
4ゲーム先取ノーアドで時間いっぱい試合をさせていただきました。
どうもありがとうございました。


練習後に壁打ちしたくて移動。
1Hほど行いました。


フォアの高い打点
・ラケットヘッドを感じながら打つとヘッドが効いて良い感じ。
・言ってしまえばリバースサーブ。
・遠くにセットしてアウトサイドイン。引っ張り込む。
・回内回外を全域で使う。

バックハンド
この感覚にいくつかの思いつきと迷いがあります。
今日は潰していきます。
・前足を前に。(腰は打つ方向に対して45度。やりすぎない。)
・捉えるのはあくまでも前向きで。(この辺の感覚はしっかり掴んでおく)
・○手首の角度を保つ。(手首の角度を極端にやりすぎないこと)
・△肘を曲げてUの字。(軽く曲げるだけ。やりすぎない。)
・○回内回外を積極的に使う。
  ただし、ラケットヘッドを感じながらの引き出しと、
  全体のスイングの中で全域で使うことが条件。
  そこだけに固執すると肘を痛める。
・遠くにセット。
・ヒザ下から引っ張り出す。


今日はこんなところで。


以下忘備録

練習不足もさることながら、試合不足といったところです。
ボールに集中できていましたが、最後に決める拠り所のショットが心もとない。
追い込む先を決めて、浅い球を作る作戦を徹底したいと思います。

まずは返す。
そして作る。
作ったら決める。
無駄なところで強打しない。
(展開、自分の体勢が読めていない)
ループボールを積極的に活用したい。


ストローク
全域で、腕のひねりを使うように。
スイングの中で、ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

面の打球感触を忘れない。
 これだけでもストローク内容が安定する。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。


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2018/03/31

平成30年3月31日練習

3月31日(金)は、いつもの金曜練習会に参加です。
久しぶりの開催です。
ありがとうございました。


ストローク
スイングの中で、
ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。


ストロークはもっと練習したい。

今日はこんなところで。


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2018/03/25

平成30年3月25日練習

3月25日(日)は、いつもの日曜練習会に参加です。
ありがとうございました。


ストローク
スイングの中で、
ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。

今日はこんなところで。


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2018/03/17

平成30年3月17日練習

3月17日(土)は、知り合いのつてで地元のテニス練習会に参加です。
ありがとうございました。


ストローク
スイングの中で、
ラケットヘッドの走りと面を感じる。
一定以上のヘッドの加速を感じながら、インパクト後のワイパーを感じる。
これが一つの打球の成功するかのセンサーに。

フォアハンド
 外から引っ張り込むことでワイパー。回転をかける。

バックハンド
 習ったことと、付け足したことがリンクしない。
 うまくいかない。

 そこで、外からの腰での引っ張り込みに、ラケットのグリップから引き出す。
 その勢いでワイパーを積極的に使う。
 手首は保つ。

これでばらつき感がなくなり、一致したかな。

ヘッドが走っているので、回転もかかる。

前足を忘れないこと。
しばらくこれでいきたいと思います。


サービスでは、トスを上げる左手の角度。
 肩のラインに90度。
 左手ー右手。肩の線を回す。
 グリップから引き出す。
 ボールの上を触る。

今日はこんなところで。

以下忘備録

バックハンドは、youtubeと素振りでの訓練で、
 ・前足と腰の向きの確認。
 ・手は遠目に置く。
 ・バックは半身開いて正面向いて打つのが基本。
 ・足が決まったら、腰を使って振り出し。腕が体に近づいてズバッと振り抜く。
 ・手首が負けないように。しっかり握る。厚く握る。フォアも一緒。
 ・前腕だけでなく、スイング全域で片軸のワイパーを忘れないこと。
  ヘッドを走らせる。(手首を軽く使う)

特に、今日のように暑い日は、球の飛びが良くなる。
回転重視のスイングの中で、しっかりドライブをかけることを基本に、チャンスが有れば少しスピードボールを混ぜる。
豪打も入らなければ意味がない。


バックハンドは腰の角度と右足、手首の角度がしっかりできれば打てている。
バックハンドは、構えをしっかり取ることが大切。
スイングはグリップを引き出して来て、下から入る。これで回転を安定してかける。
しっかり練習して感覚を養っていきたいと思います。

安定と回転の要素は、フラット目に入らないこと。
手首の感覚をしっかりして、きっちり取り組んでみたいと思います。

バックハンドは、軸回転の横振りになりやすいので、しっかり縦を意識して。
基本を外さないように。
前足の踏み込み。離した位置からの腰回転、肩甲骨をくっつけるつもりで体の軸を作り、体の動きを止めて腕振り。

目の使い方を忘れない。


バックハンドは、少し回外を使うつもりでいきます。
ここで思い出したのが、手首の角度を維持してグリップをしっかり握る。
すると力が上に逃げていくこと。

高い打点にもこれで対応。
迷いなく振り抜くことが大切。

まずは、足腰の準備としっかり縦の腕振りを意識したいと思います。
手首はしっかりと握る。

習った基本を踏まえながら、少し余裕があればだんだんと引きを大きくしていくこと。
いずれにしても回転を重視。上に抜くこと。
ダブルスで振られても腕振ることを意識して。

基本的に習ったことを素直に反復練習することに主眼を置きます。
全体の打ち方がすっきりした関係で、ミスも少なくなりましたが、ほぼすべての修正を経て、忙しくて練習できず、4回目です。
感覚をリセットして慣れるまでに少し時間がかかるかもしれません。


フォアのスイングでは、手首の力を抜かない。
腕力。しっかり振り抜く。
力を抜いてヘッドを走らせるのではなく、しっかり握って。
手首の角度を結果的に行うのは回内方向の動きのみ。
少しは力に負けるのでヘッドの押し方向も入る。


サービスはもう少しトスの習熟が必要です。
一人で練習したいと思います。
ラリーも今度はコートを取ってコソ連が必要です。

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