2017/05/13

平成29年5月12日練習

5月12日(金)は金曜練習会に参加です。
温度は20度、湿度は75%
雨の予報の前日です。


鉛を削って序盤から最後まで行いましたが、ちょっと感覚が変わってしまった。
元に戻す予定です。

スライスサービスは、数球試しただけで肘に来ているのでしばらく取止め。
ドライブでぶっ叩く所存です。

バックハンドがちょっと不調。
練習量があまりとれません。
人数多かったので仕方ありません。

2日後に試合ですので頑張りたいと思います。

ボール回しに集中すると、
 ・握りの注意点がおろそかに。
 ・腰の高さが中途半端

気を付けていきたいと思います。

今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/05/07

平成29年5月6日テニスオフ参加

5月6日(土)はテニスオフを利用して練習会に参加です。

風の強い日でしたが、コートはあまり風の影響を受けない地形のようで、暑さ以外は非常に快適。

前半のストロークでちょっとばて気味でしたが、中盤は涼しくなってきたので助かりました。後半はダブルスの試合です。
自身の課題を各々が取り組むスタイルで、課題を持っていた自分的には非常に助かりました。練習が長めでしたので、ストロークは良い感じになりました。

試合では自分も含めて皆さん疲れが出ていた様子。
そういうときが実際の実力が現れるので、推敲できます。

・サービスでスライスにチャレンジしたのですが、
 伸びすぎて肘をピリッと痛める瞬間があったので、スライス練習もほどほどにしたいと思います。
 それならばドライブを思いっきり打ったほうが良い。
 最後のピュ!っという感覚がしっかり使えれいれば、走ってそれなりに使えるはず。

・脱水気味になるとラケットが重くなる。
 平均2リットル以上水分を採っていますが限界がありますね。
 年は取りたくないものです。

 試合では、開始15分前に採り始め、最後に帳尻を合わせる方向ですが、練習は長いので、10分ぐらいの休憩でポカリを水で割りながら採りますが、限度がありますね。

 試合の後半にラケットが振り切れなくなるので、鉛を取っ払ってしまってよいかもしれません。
 ラケットヘッドのヘッドスピードが平均して稼げるほうが安定する。
 調子のよい時は物足りないかもしれませんが、振り切れる重さが非常に重要です。
 ストリング自体もさほど固く張らずともよくなる。
 少し後ろ向きかもしれませんが、現実的な回答ですね。


今日のコートサイドの気温は
 最初14:30頃 32度、湿度25%。
 中盤16:00頃 28度、湿度31%。
 後半18:30頃 23度、湿度53%。

 気温差、湿度ともに動きが大きかったですね。
 熱中症防止の温度計が手軽で重宝します。
 来週あたりからはジャグに氷が必須です。

4月から7月までは、およそ平均気温が5度づつ高くなっていく一番気温変化が大きい時期ですので、特に試合に出る場合には、頻繁に張り替える必要があります。
テンションも現状から+4ぐらいは増えるかもしれません。
ボールも飛ぶのもありますが、ストリングが伸びやすくなることが大きいと思います。

ストリングは縦51lbs、横50lbsで4Gソフトを張りました。
横糸マイナス1は好みの世界です。
ストリング変更で、少しだけ飛びが際立つことがなくなったかな。


以下忘備録

フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。

このスイング中にヘッドが下がっていると回転がかかる。

※巻きつけるように。
 手に力を入れてスイング。
 腕を引っ張り込む。
 ここがねじ込むスイングの重要点。
 ボールを無造作に打つ。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。
高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。

※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


バックハンド

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。
すると、自然と体は横を向く。不思議なものです。
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。

このときにヘッドが下がるのがポイント。
腕の位置が極端に上下動をしなくても、膝の高さに下がると回転がかかる。
ただし、手首でやろうとしない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

体を使いすぎない。
胴体が止まるからこそ、運動連鎖が効率的に行われる。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。

一番上で、回内を使ってぴゅ!っと。
ヘッドを加速させる。


ボレー

フォア 面を下に向ける。
    鳥の羽ばたき。結局、肩にぶら下がって肩軸でスイングするだけ。
バック 面を下に向ける(立てる)ためにも、えぐるように引く。

ちょっと厚めのグリップも試してみたい。


スマッシュ

肘を肩の高さに。正面向いて腕振る。
ぱっと下がること。


予測
目の使い方に注力。


今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/04/30

平成29年4月30日練習

4月30日(日)はいつもの練習会に参加です。
今回は人数多めでしたので、4先ノーアド。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。

このスイング中にヘッドが下がっていると回転がかかる。

※巻きつけるように。
 手に力を入れてスイング。
 腕を引っ張り込む。
 ここがねじ込むスイングの重要点。
 ボールを無造作に打つ。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。
高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。

※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


バックハンド

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。
すると、自然と体は横を向く。不思議なものです。
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。

このときにヘッドが下がるのがポイント。
腕の位置が極端に上下動をしなくても、膝の高さに下がると回転がかかる。
ただし、手首でやろうとしない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

体を使いすぎない。
胴体が止まるからこそ、運動連鎖が効率的に行われる。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。

一番上で、回内を使ってぴゅ!っと。
ヘッドを加速させる。


ボレー

フォア 面を下に向ける。
    鳥の羽ばたき。結局、肩にぶら下がって肩軸でスイングするだけ。
バック 面を下に向ける(立てる)ためにも、えぐるように引く。

ちょっと厚めのグリップも試してみたい。


スマッシュ

肘を肩の高さに。正面向いて腕振る。
ぱっと下がること。


予測
目の使い方に注力。


今日は体調が悪いのか、ちょっと振り遅れる。
鉛を削る方向で調整。

今日の気温は25度、湿度26%。風も流れて快適です。
4月から7月までは、およそ平均気温が5度づつ高くなっていく一番気温変化が大きい時期ですので、特に試合に出る場合には、頻繁に張り替える必要があります。
テンションも現状から+4ぐらいは増えるかもしれません。
ボールも飛ぶのもありますが、ストリングが伸びやすくなることが大きいと思います。

ストリングは縦51lbs、横50lbsで4Gソフトを張りました。
横糸マイナス1は好みの世界です。
ストリング変更で、少しだけ飛びが際立つことがなくなったかな。

お知り合いに、PS97をお持ちの方がいらっしゃいまして、3ゲームほど使わせていただきました。グリップをレザーに換装されていました。
ありがとうございました。

サービスが伸びてきていたようです。
しかし、ストロークが一瞬振り遅れる。その分ヘッドスピードが稼げない。
しなりが強い分、ヘッドスピードが稼げないと球が行かない。
長丁場ではパワーがないと使いこなせないかも。

もしも、自分が使う場合には、面を固めに振ります。
弾き感を出していくためです。
横糸を上げるか、固めのポリを張るかです。

しなりがあるうえで、面を柔らかくすると、ストリングの目が粗いため、伝わりにロスが出るのか、飛ばない二乗になりそうです。

ですが、多分2カ月も使えば慣れそうです。
でもいいラケットです。


今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/04/29

平成29年4月28日練習

4月28日(金)いつもの練習会に参加です。
今回も2名で乱打中心。ありがたい。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。

このときにヘッドが下がっていると回転がかかる。

※巻きつけるように。手に力を入れてスイング。
 ここがねじ込むスイングの重要点。
 ボールを無造作に打つ。

この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。
高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。

※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


バックハンド

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。
すると、自然と体は横を向く。不思議なものです。
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。

このときにヘッドが下がるのがポイント。
腕の位置が極端に上下動をしなくても、膝の高さに下がると回転がかかる。

フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

体を使いすぎない。
胴体が止まるからこそ、運動連鎖が効率的に行われる。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。


※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


ボレー

フォア 面を下に向ける。
    鳥の羽ばたき。結局、肩にぶら下がって肩軸でスイングするだけ。
バック 面を下に向ける(立てる)ためにも、えぐるように引く。
    


スマッシュ

肘を肩の高さに。正面向いて腕振る。
ぱっと下がること。


予測
目の使い方に注力。


今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/04/21

平成29年4月21日練習

4月21日(金)はいつもの金曜練習会ですが、年度切り替え時期で参加者は2名。
ストローク練習等をさせていただきました。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。

※巻きつけるように。手に力を入れてスイング。
 ここがねじ込むスイングの重要点。
 ボールを無造作に打つ。

この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。
高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。

※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


バックハンド

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。
すると、自然と体は横を向く。不思議なものです。
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

体を使いすぎない。
胴体が止まるからこそ、運動連鎖が効率的に行われる。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。


※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


ボレー

フォア 面を下に向ける。
    鳥の羽ばたき。結局、肩にぶら下がって肩軸でスイングするだけ。
バック 面を下に向ける(立てる)ためにも、えぐるように引く。
    


スマッシュ

肘を肩の高さに。正面向いて腕振る。
ぱっと下がること。


予測
目の使い方に注力。


今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/04/02

平成29年4月2日練習

3月21日(金)は雨のため残念ながら中止。
4月2日(日)はいつもの日曜練習会に参加させていただきました。
ありがとうございました。

フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
巻きつけるように力を入れてスイングすることで、伸ばし気味に打球するので、その時に自然にスナップが入る。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

肩の線を30度ぐらい使うと、腕の引っ張り込みにスピードが足される。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。

高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。

(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
合わせて、直感力、赤黄青。
やり取りする球との間合いを感じる。
そのあたりを意識して。
状況判断に集中すること。


試合は、4先アドあり。

今日の練習には、普段から常に試合では勝っている方々が参加。
それらの方にしてみれば、軽くいなされた感じでしたが、段々とまともに打てるようになってきた。
これがしっかりラリーとして成立してくれば、あとは組み立てや駆け引きの違いになると思う。
高く上がってきたチャンスボールはきっちりとした打球がほしいところです。
疲れてきたら、ストロークでは特にグリップを握る意識が大切。


ストリングは緩かったので張り替えました。
常に使っていたほうがノッチが進んで緩かったので、張り替え。
今回は、試合が近いので、縦48lbs,横47lbs
ストリンガーの方との談笑では、1lbsの違いはあまりない。
本人の好みの打球感触に合わせる感じでしょうか。

冬から暖かくなってきたこともあったのですが、調子もよいので、あえて横糸を上げて調整をといった感じです。


今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/03/20

平成29年3月20日テニスオフ参加

20日はテニスオフにて5H練習会に参加です。
本日はありがとうございました。

20分upのあと、試合。
6ゲーム先取セミアド
残り1Hになったところで4ゲーム先取セミアドで試合を回します。

試合結果はあやふやです。間違っていたらすいません。

第1試合 6-4
 1巡目サービスが入らず全員ブレイクスタート。
 2巡目はサービスキープでラリーでポイントを稼いだ感じです。

第2試合 6-5
 サービスは調子上がってきましたが、お相手も調子上がってきた。
 追いかける展開で何とか取りました。

第3試合 6-2
 ボレーに出ることが増えてきました。
 休憩時間にノッチの具合を見たもので、ガットが伸びた感じが。
 気温が上がってきたのでストロークが少し長くなったか。

第4試合 1-6
 お相手がボレーに上がってきてプレースメント。
 私目のリターンがお相手の伸びてくるサービスに対応できず、ネット多発。
 慣れたころには相手ペース。要所を抑えられてあえなく終わり。完敗。

第5試合 0-4
 体とラケットが重い。軽い熱中症か。
 体があったまったと思ったら終了でした。
 水筒の水道水は飲んでいたのですが・・・。
 ポカリで水分補給。

第6試合 4-3
 体が戻った。ポカリおそるべし。
 右手の握力が抜けてバックハンドが不調。スライスに切り替え。
 ほとんどお味方ペアの頑張りで決まりました。
 よかったよかった。


以下忘備録


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。


今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/03/18

平成29年3月18日練習

18日は金曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。
ちょっとボレーは練習が必要です。


今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/03/12

平成29年3月12日練習

12日は日曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。
ちょっとボレーは練習が必要です。

今年はシングルスの試合に精力的に出てみようと思います。


今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2017/03/10

平成29年3月10日練習

10日は金曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。

参加者が女性2名、私の全員で3名。
ラリーの後、サービスリターンで、シングルスの試合です。
3ゲーム先取。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


今日はこんなところで。

-----------------------
人気blogランキング人気blogランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

より以前の記事一覧