2017/04/21

平成29年4月21日練習

4月21日(金)はいつもの金曜練習会ですが、年度切り替え時期で参加者は2名。
ストローク練習等をさせていただきました。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。

※巻きつけるように。手に力を入れてスイング。
 ここがねじ込むスイングの重要点。
 ボールを無造作に打つ。

この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。
高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。

※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


バックハンド

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。
すると、自然と体は横を向く。不思議なものです。
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

体を使いすぎない。
胴体が止まるからこそ、運動連鎖が効率的に行われる。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。


※しっかり踏み込んでスイング。
 下半身の踏み込みと、球筋感覚がリンクすると、楽に正確に打てる。
 忘れがちな基本。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


ボレー

フォア 面を下に向ける。
    鳥の羽ばたき。結局、肩にぶら下がって肩軸でスイングするだけ。
バック 面を下に向ける(立てる)ためにも、えぐるように引く。
    


スマッシュ

肘を肩の高さに。正面向いて腕振る。
ぱっと下がること。


予測
目の使い方に注力。


今日はこんなところで。

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2017/04/02

平成29年4月2日練習

3月21日(金)は雨のため残念ながら中止。
4月2日(日)はいつもの日曜練習会に参加させていただきました。
ありがとうございました。

フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目(高め)から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
巻きつけるように力を入れてスイングすることで、伸ばし気味に打球するので、その時に自然にスナップが入る。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

肩の線を30度ぐらい使うと、腕の引っ張り込みにスピードが足される。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。

高めに構えることで、肩支点の振り子が入り、ドライブもしっかりかかる。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。
 ラケットヘッドは頭の近く。)
面を打球方向に向けることで安定につながる。

(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

左手のトスのスタート位置の確認。あくまで前ならえの角度を保つ。
単純に打球方向に90度。そこからトス。
このスタート位置の整理で下記の動きがすべて整理される。

右腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の位置以下に下げない。

軽く前のめりから、膝を曲げて体軸を傾けると合わせてトス。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
合わせて、直感力、赤黄青。
やり取りする球との間合いを感じる。
そのあたりを意識して。
状況判断に集中すること。


試合は、4先アドあり。

今日の練習には、普段から常に試合では勝っている方々が参加。
それらの方にしてみれば、軽くいなされた感じでしたが、段々とまともに打てるようになってきた。
これがしっかりラリーとして成立してくれば、あとは組み立てや駆け引きの違いになると思う。
高く上がってきたチャンスボールはきっちりとした打球がほしいところです。
疲れてきたら、ストロークでは特にグリップを握る意識が大切。


ストリングは緩かったので張り替えました。
常に使っていたほうがノッチが進んで緩かったので、張り替え。
今回は、試合が近いので、縦48lbs,横47lbs
ストリンガーの方との談笑では、1lbsの違いはあまりない。
本人の好みの打球感触に合わせる感じでしょうか。

冬から暖かくなってきたこともあったのですが、調子もよいので、あえて横糸を上げて調整をといった感じです。


今日はこんなところで。

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2017/03/20

平成29年3月20日テニスオフ参加

20日はテニスオフにて5H練習会に参加です。
本日はありがとうございました。

20分upのあと、試合。
6ゲーム先取セミアド
残り1Hになったところで4ゲーム先取セミアドで試合を回します。

試合結果はあやふやです。間違っていたらすいません。

第1試合 6-4
 1巡目サービスが入らず全員ブレイクスタート。
 2巡目はサービスキープでラリーでポイントを稼いだ感じです。

第2試合 6-5
 サービスは調子上がってきましたが、お相手も調子上がってきた。
 追いかける展開で何とか取りました。

第3試合 6-2
 ボレーに出ることが増えてきました。
 休憩時間にノッチの具合を見たもので、ガットが伸びた感じが。
 気温が上がってきたのでストロークが少し長くなったか。

第4試合 1-6
 お相手がボレーに上がってきてプレースメント。
 私目のリターンがお相手の伸びてくるサービスに対応できず、ネット多発。
 慣れたころには相手ペース。要所を抑えられてあえなく終わり。完敗。

第5試合 0-4
 体とラケットが重い。軽い熱中症か。
 体があったまったと思ったら終了でした。
 水筒の水道水は飲んでいたのですが・・・。
 ポカリで水分補給。

第6試合 4-3
 体が戻った。ポカリおそるべし。
 右手の握力が抜けてバックハンドが不調。スライスに切り替え。
 ほとんどお味方ペアの頑張りで決まりました。
 よかったよかった。


以下忘備録


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。


今日はこんなところで。

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2017/03/18

平成29年3月18日練習

18日は金曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。
ちょっとボレーは練習が必要です。


今日はこんなところで。

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2017/03/12

平成29年3月12日練習

12日は日曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


試合中はストロークが怖くなくなったので、状況判断に集中できていた。
ちょっとボレーは練習が必要です。

今年はシングルスの試合に精力的に出てみようと思います。


今日はこんなところで。

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2017/03/10

平成29年3月10日練習

10日は金曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。

参加者が女性2名、私の全員で3名。
ラリーの後、サービスリターンで、シングルスの試合です。
3ゲーム先取。


フォアハンド

腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
(親指の付け根の空間が空くように。伸ばして握る)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
(この面の作りが最重要ポイント。しっかり前に面を向ける。ラケットヘッドは頭の近く。)
(親指の付け根の空間が空かないように。ハンマーグリップで握る)
(このグリップでしっかり握ってスイングすると、ヘッドの加速がフラットの向きに流れずに、90度上向き方向に動く。)
(これで回外を意識せずに全域で面が平面を維持する)

この中で、ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して。


今日はこんなところで。

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2017/03/05

平成29年3月3日、4日練習

3日は金曜練習会に参加です。
いつもありがとうございます。

4日は友人のつてで練習会に参加です。
子供を連れていきましてご迷惑をおかけいたしました。
どうもありがとうございました。


フォアハンド
腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

遠目から引っ張り込むことでヘッドの加速を出す。


バックハンド

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
ゆったりとしたスイングに腰をつけていく感じ。
フォアも一緒。
ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。

この横に振るイメージがまだつかめていない。
練度を高めて感覚を掴むことが大切です。


サービス

腕はセット時にある程度弧をつけておく。
手首の位置をチェックポイントに胸の一以下に下げない。
軽く体軸を斜めにして軸の後ろでとらえる。
この体制の場合、足が打つ線上と同じでも問題ない。
このところ前足を右に出し気味にセットして体が前向いてから振っていましたが、そうしなくともよいか。
腕がある程度伸びきってから、引っ張り込むことで加速。

練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して行っていたので、機能していたと思う。


子供とお邪魔したので、早めに上がらせていただきました。
いつもありがとうございます。

今日はこんなところで。


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2017/02/20

平成29年2月19日練習

19日の日曜はいつもの練習会に参加です。


フォアハンド
腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。

スイング時に新たな感覚が。
肩の線を30度ぐらい使うと、腕の引っ張り込みにスピードが足される。
これを軽く足すことが楽に打つには重要か。

後は、先に感じたことと一緒。この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。

これも感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

昔のプロスタッフで使っていた、遠くからゆったりとしたスイングでバチンと当てて。
肩支点のスピードを稼ぐスイングに、似た感触か。
ボールを触った後は回内回外が自然と入ってヘッドスピードを稼ぐ。

表現しずらいですが、こんな感覚です。
すべては体を開いたうえでの腕スイング。
前打点が肝。
打点の合わせ方は、目の使い方。○○の設定。


バックハンド
一番最初に習った基本に戻って。

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
ゆったりとしたスイングに○○をつけていく感じ。
フォアも一緒。

ただし、体を使いすぎない。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。


ヘッドスピードがしっかり出てくると、サービスライン上にコンスタントにボールが落ちるようになってきた。
この安心感が大切。

少しづつ感覚が戻ってきました。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

サービスは、最初、構えはじめの右ひじの曲げ、トス位置を重視。
ところがオーバーする。
そこで、それだけではなく、肩の線を使うことと、その連動で腕のスナップを意識する。
どれか一つを意識すると、そこだけになってしまい、全体の連鎖が崩れているのが一番の問題のようです。

後半はあってきました。


目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して行っていたので、機能していたと思う。


子供とお邪魔したので、早めに上がらせていただきました。
いつもありがとうございます。

今日はこんなところで。


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2017/02/13

平成29年2月12日練習

12日の日曜はいつもの練習会に参加です。
午前中の仕事の後向かいましたので、少し遅れての参加です。

2面展開で、1面は練習。
ストロークとボレストを待ち時間の間打たせていただきました。
ありがとうございます。


フォアハンド
腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。

打っていると、この引っ張り込みの際に2つの感覚が。
上腕重視の引っ張り込み感覚。
この感覚は、良い時は良いが、悪い時は悪い。
体が温まらず硬い時は、ヘッドスピードが稼げるから安定する。

これもちょっぴり感じながら、しっかりと打点を前に取り、タイミングを合わせる方向に修正。
ボールを無造作に打つ。
この感覚を掴むことを最重要に据えて練習。

昔のプロスタッフで使っていた、遠くからゆったりとしたスイングでバチンと当てて。
肩支点のスピードを稼ぐスイングに、似た感触か。
ボールを触った後は回内回外が自然と入ってヘッドスピードを稼ぐ。

表現しずらいですが、こんな感覚です。
すべては体を開いたうえでの腕スイング。前打点が肝。
打点の合わせ方は、目の使い方。○○の設定。


バックハンド
一番最初に習った基本に戻って。

ぱっと構えて右足を前にして横向き。若干前のめり。
踏ん張りがきく空気椅子体制は、自ずと前のめり。
重心を考えれば当たり前。

遠い位置にセット。
ゆったりとしたスイングに○○をつけていく感じ。
フォアも一緒。

ドライブは、しっかり縦スイングを意識して。
ラケットヘッドをしっかり膝の下まで落として通していく。
左足ふくらはぎに、ぶつけるぐらい意識すること。

持ち上げるときに回外を意識しすぎない。
しっかりグリップを握って維持しておく。

短く打つには、触ってから横に振るくらいのイメージ。
これでヘッドが走る。短くも打てる。


ヘッドスピードがしっかり出てくると、サービスライン上にコンスタントにボールが落ちるようになってきた。
この安心感が大切。

少しづつ感覚が戻ってきました。


練習試合では、目の使い方とサービスに注力。

サービスは、最初、構えはじめの右ひじの曲げ、トス位置を重視。
ところがオーバーする。
そこで、それだけではなく、肩の線を使うことと、その連動で腕のスナップを意識する。
どれか一つを意識すると、そこだけになってしまい、全体の連鎖が崩れているのが一番の問題のようです。

後半はあってきました。


目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して行っていたので、機能していたと思う。


頑張ります。
今日はこんなところで。


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2017/02/11

平成29年2月11日出稽古

10日の金曜は風雪のため中止。
翌日11日の土曜は思いがけず時間が取れたのですが、間際でテニスオフも時間がない。
滑り込み申し込みも、雪の影響で中止。
知り合いにダメもとで練習を誘ってみたら、午後から2面展開で4H練習会があるとのこと。
押しかけ練習に参加させていただきました。


フォアハンド
腕を伸ばし、体の右側後ろに、面を後ろに向けてセット。
(この引きの面の作りが最重要ポイント)
遠目から引っ張り込むようにして、無作為にスイング。
手首を使う(意識)することを忘れること。

少しづつ感覚が戻ってきました。


ストリングセッティングもあっているようで、試合結果も良好であったと思います。

ダブルスを4先ノーアドで、4試合ほど。3勝1敗かな。
その後、人数の変動があり、1面はダブルス。もう一面はシングルス。
シングルスも2試合させていただき、4-3、4-0で勝てました。

先のシングルスの練習では、フォアのミスでかなり損していた部分があった。
よって千葉に出向き修正をしてきたので、少しづつ良くなってきた。
サービスも打ち方が戻ってきた。
バックは、スライスでプレースメントして淡々と返して送り込んでくる方が多いが、無理してドライブで打たずスライスで応戦。無理する必要はない。
さほど心配しなくとも打てている。

もう一つ。目の使い方と展開。
自分が良い球を打てていたとしても、たんにスライスコントロールされて深く返されることも多々あり、深い位置に帰ってきたボールを無理することはなくしっかり返して作り直す。
球筋の設定、対応力強化。
そのあたりを意識して行っていたので、機能していたと思う。


頑張ります。
今日はこんなところで。


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